劇団ブログを書くのはいつぶりだろうか?
折角なので「心」のあらすじを少し…。
「あいつか?…ああ、知っている。話せば長い…。…そう、古い話だ。
知ってるか?エースは3つに分けられる。強さを求める奴。
プライドに生きる奴。
戦況を読める奴。
この3つだ。あいつは…」
「ガルム隊へ2。撤退は許可できない。迎撃せよ」
「だろうな…。報酬上乗せだ」
ー10年前、世界を巻き込んだ戦争があったー
「エリアB7Rで大規模な戦闘!上も下も戦闘機だらけだ!ガルム隊 援護に向かえ」
「よう相棒、俺たちにお似合いの任務だ」
ー彼は『片羽の妖精』と呼ばれた傭兵『彼』の相棒だった男ー
「ベルカ戦闘機接近。全機撃墜し、制空権を確保しろ」
「玄関でお出迎えだ」
ーエリアB7R―通称『円卓』私は『彼』を追っているー
「今までの奴らより速い!」
「円卓の鳥だ!」
「油断すんな、片羽の赤いのがいる」
「噂に聞いた奴か。野良犬どもには贅沢な墓場だ」
ーここは『円卓』人は彼らを『円卓の騎士』と呼んだそして―
変化する出会い変わる運命。
変われない世界。
物語の幕は上がる。
ー彼らが語る。エースの生き様ー
「…あれは雪の降る寒い日だった」
-交戦規定は唯一。
「生き残るぞ!ガルム1!
ー生き残れー。
…って言う話しだ。
…(°▽°)ウソダドンドコドーン
エープリルフールだもんね。
奮発しちゃったね。
溝口でした~♪
