
どうも皆様こんばんは、二葉泰亮です。
今日の稽古終わりに、みんなで飲みニケーションということで、飲みに行きました

ここで、そんな共演者さんを、少しずつですが紹介したいと思います↓↓

まず、写メの手前に映ってる方が、演出のはじり孝奈さん。
写メの奥側に写ってるのが、今回、衣装協力してくれる栗原和さん。
何やら、衣装関係の打ち合わせをしているようで


2枚目の写メの左側から、豪一郎さん。
次に、真ん中でお茶目にピースしてる女性が、小池みきさん。
そして最後に、右側に写ってるのが、遠藤廣大さん。
そして、写メには写ってないですが………僕、二葉というメンバーで飲みに行きました


あ、違うや

飲みニケーションや

今回、流行らそうと思ってます。
他の共演者さんと飲みいくのは、やっぱり楽しいですね

色々なこと聞けるし、芝居こととか、日常会話とか、趣味とか。
やっぱり大事ですよね。
コミュニケーションって。
このままいくと、何か真面目感が漂うので、一気にぶっ壊したいと思いまーす

ィエーィ

突然ですが、やっぱりギャップって必要ですよね?
皆さんは、どう思いますか?
二葉は、ギャップは必要だと信じて生きてます。
例えば、いつもコンタクトの人が、家に帰って来て、コンタクトを外して、メガネをかける瞬間とか。
あと、ものすごい純粋そうなのに毒舌とか。
普段はいい加減なのに、仕事になったら真面目とか。
ものすごいイケメンなのに、実はオタクとか。
人間、ギャップあった方が面白いと思うんです。
良いギャップ、悪いギャップに関係なく、人には普段とは違う一面があった方が、接してて楽しいし、その一面が見れたときに、スゴく嬉しくなるんですよ、あくまで僕は。
そこでですよ


さっき、電車でギャルっぽい女の子が、俺の前に立ってたわけですよ。
髪色は茶髪で、ネイルアートしてて、ピンクのコート着てた女の子が。
でも、見るからにギャルなんですよ?
普段の二葉は、ギャルはあまり好きじゃありません。
なんでかというと、まず二葉がイケてないから。
あと、多分、ガってこられると引いてしまうクセがあるから、その影響もあると思います。
だから、その女の子に対しても、最初はあまりいい印象は受けなかったわけですよ。
ところがどっこい、その女の子がおもむろに携帯を取り出したんですよ。
ストラップ類がいっぱいついた携帯を。
よーく見てみると、アニメのキャラのストラップ。
初音ミクをはじめ、マクロスFRONTIERのランカ・リー、クラナドの渚、ひぐらしのなく頃にの竜宮レナ。
他にもいっぱいありましたが、割愛させて頂きます。
しかも、美少女キャラばっかり。
その女の子のヘッドホンから、シャカシャカ音が鳴ってるのに気づき、
意外と大音量で聞いてたらしく、
周りに音が漏れてたので、聞いてみることに。
ん?
ん?
なんか聞き覚えが。
…………あ。
ライオンだ。
マクロスFRONTIERの『ライオン』
その時、二葉はその女の子のギャップに、キュンとしました。
それではまた~see You next キュンキュン
