ブログ書くしかないでしょーー
だって久しぶりなんだもの^^b
さて、ちょっと見ない(見れない)間に、皆がんばってブログを更新しているようで。
よきかなよきかな。
俺も3rの感想書こうかなー
一言で言うなら「異文化」
とても勉強させて頂きまして、感謝感謝です。
あ・・・・・・・・・・
どうも、鈴木渓歩です。
生きてますよー、それなりに。
3rでは主人公をやらせて頂きました。
主人公って始めてでした。でも、基本的にはやることは変わらないよなー
とか思ってたんですが、やってみると大違いでした。
どう書いたらいいかわかんないんで、書きませんが。
あと、初めて劇中で恋人がいる設定。
元カノ的なのは居ましたが^^;
そして、客演も初めてと。
何かと初めてのことが多くて良かったです。
僕は、役をやるにあたって、「難しい」という言葉は使わないようにしています。
理解する姿勢が足らない感じがするので。(自分の中での話なのであしからず)
「やり甲斐ある」って言葉にしてるんです。
そういう意味でも今回の「勇樹」という役はやり甲斐ある役でした。
そして、演出として、役者としてもお世話になった洪先生(洪 成一さん)
ありがとうございました。
洪先生が柔らかい空気で全体をまとめて下さったから、僕は迷わず勇樹をやれたんだと思います。
だから、どんなダメだしよりも
どんなアドバイスよりも
洪先生に言って頂いた(正確には、ボソッと言ってたのを聞いただけですが)
「なんか勇樹と日和、仲良くなったなぁー」
密かに、めっちゃ嬉しかったです。
演出という立場の人から言われて、嬉しかったことって中々無いんですけどね。
そんなことを思いながら、全部終わった後に
普段はめったに出てこない寂しいって感情も出たりして
珍しさからくる驚き
恥ずかしさ
自分の青さ
寂しさ
今回の反省
今回得たモノ
やっぱ寂しさw
色々なことがいっぺんに出てきました。
初めての客演だったからって事でここはひとつ手をうちましょう。
こんな感じで書いてたら、体がむず痒くなってきたので終わりますwww
あでゅー。