最近、自分で自分の行動がわからない時がある。
自分の家のトイレでの行動なんだが、普通夜遅く(外が暗い時)にトイレに行ったら電気を点ける。暗いから
でも自分は点けない。
いや、点けない所か、電気を点けるという考えすら頭の中にない。
しかも自分ちのトイレには雑誌やら小説やら漫画やら攻略本やらがのさばっている。
それを読むためにアパートの外の明かりを必死にもらって、必死な格好で読んでいる。
点けりぁいいのにって思う。
しかし、点けているのだ。
・・・昼間は・・・
昼間は逆に必ず電気を点けてから入るという行動が身体に染み付いている。
なんだこれ