「―到来」
チャンス!!!!!!!!
皆さん解りましたか?
広辞苑調べでござる

チャンスと言えば鈴木渓歩
鈴木渓歩と言えばチャンス
今日はどんなチャンスで来るのか想像しちゃったあなた

そして
「そう来たか
」と思ったあなた

俺の勝ちだ

ウザいと思った人。
正解


負けた

とか思っちゃった人。
友達になれそうですね

しかし、いいですね~
だいぶ「チャンス」が浸透してきましたねぇ~

こうなってくるといよいよ
「チャンスの人」とか
「チャンスおじさん」
なんて呼ばれそうですね

鈴木渓歩公式ファンクラブ
<~chance~>
あると思います

前ふりなげーよ

早く日記書け

とか思ったそこのあなた

俺の勝ちだ

はい…
鈴木渓歩、こういうとこウザぁ~い

しかし、これでいい。
本題の前から既に2連勝

あなたの潜在意識に確実にチャンスと鈴木渓歩を植え付ける。
我ながら実に周到だ

まぁfoolの「脱線マスター」
そして、「ブログマスター」
の名を欲しいままにしている俺からすれば、造作もないことですが………
この調子で行けば
「Mr.チャンス」も加えて
foolから、初の3冠王誕生



さて…
そろそろ日記に移らないと読んでくれなくなりそうなんで書きましょう。
夏と言うことで
今日のテーマは
「怪談」
まず、皆さん
→▽
この形
逆三角形を頭の片隅に置いといてください。
僕は自分の中で決め事があります。
それは
深夜2時から明け方の4時ぐらいに目が覚めた時は絶対にその場を動かない
と言う事。
僕は、霊感が強くは無いにしろ
ふとした瞬間に霊的なモノが見えてしまいます。
なぜ決め事にまでしたか。
そのきっかけになった出来事です。
僕が4歳か5歳のころ。
僕は保育園の行事で山奥にキャンプに行きました。
昼間は登山をして、夜は飯を食った後に肝試しをやりました。
いくら肝試しと言っても5歳児ですから
少し山の中に入って5分もしない内に帰ってくるといった内容でした。
特別、泣いてる友達は居なかったので安心していたのですが
僕はあの時の記憶は今でも強烈に覚えています。
僕は3~4組目ぐらいに肝試しをしました。
夜とは言っても、宿泊しているコテージの明かりや懐中電灯の明かりもあったので、真っ暗では無かったのですが
少し奥に行くと懐中電灯の明かり無しでは何も見えない状態になっていました。
何も知らない僕を、怖がらせようとしたのか
引率の人が、懐中電灯の明かりを消し、辺りは真っ暗に。
少しビックリしましたが、声あげる程ではありませんでした。
僕は、落ち着いて周りを見ようとしたのですが
全く見ることが出来なくなりました。
僕から10メートル先ぐらいに
人のような何かを見つけました。
明らかに人なんです。
でも感覚的になのか
何かが違う
違和感
あの人は生きてない
人、でも人じゃない
冷たい
あの感覚だけは忘れません。
僕が見たソレは
軍服のような物を着て
左半身(顔から腰にかけて)が全く無い状態のモノでした。
今思えば、肌が爛れていたように思います。
次の瞬間
泣いていました。
僕が急に泣き出したので、引率の人は明かりを点けてすぐに引き返してくれました。
コテージ戻ると、僕は泣き虫とからかわれ僕自信何かの間違いだと思い恥ずかしくなりました。
さて肝試しも終わり、夜も遅いので寝ることになりました。
でも本当にゾッとしたのはここからでした。
僕は明け方いきなり目が覚めました。
トイレに行きたい訳じゃない。
喉が渇いた訳でもない。
でもなぜか目が冴える。
僕は外に出てみることにしました。
そしてまた嫌な違和感。
でもそれが何かが解らない
やはりトイレなのかと思いトイレに向かおうとした時に
違和感を発見。
少し目線を上げると
電線にカラスが引っ掛かって死んでいました。
3匹。
10㎝もない等間隔で
3匹とも首が引っ掛かって死んでいました。
単なる偶然と思いたい。
でも前の日に見たソレがリンクして凄く嫌だった。
それからです。夜に目が覚めると何か見るようになったのは。
他の話はまた他の機会にでも


これ以上書ききれないので次!