千 八 十 四 夜 | 愚  者(逆位置)  ノ  足  跡 ・ ・ ・

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タ  ロ  ッ  ト  仕  掛  け  の   セ  ン  ス  オ  ブ  ワ  ン  ダ  ー

a m a z a r a s h i
~相当衝撃だったらしい~

弟が音楽動画をザッピングしてて、中島美嘉の「僕が氏のうと思ったのは」を見つけ、ワシに尋ねてきた。
「楽曲提供したamazarashiって知ってるか?」

「我当然知道」
青森県出身の2人組ユニットで、初のフルアルバムをリリースした辺りから注目し、音楽データとして常に持ち歩いていた。
弟が知ったのは、4枚目のアルバム「地方都市のメメント・モリ」のころで、コードを追ってアコギで弾き語りのようなことも始めた。
5枚目のアルバム「ボイコット」をリリースのタイミングで、全国ツアーも発表されたので、ワシと弟はどうにかして2階席のかなり後ろのチケットを手に入れた。
が、2020年は567真っ只中・・・
ツアー再開アナウンスと中止を幾度か繰り返し、約1年半後にようやく参戦することができた。
2022年リリースのアルバム「七号線ロストボーイズ」のツアーチケットも入手できたので、2人で行ってきた。

公演の後半で演奏された「1,0」
前回同様2階席で見ていたが、ひとりで参戦してたであろう女の子たちは泣きながら聴いていた。
予習時はアルバム後半の名曲みたいな印象だったが、歌詞は読んでなかった。
 

 

 

 

この歌詞が心の支えになってます

 

 

 

 

 

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