~バイクに貼るデカール~
英国の60年代バイク文化に影響を受けた愚者・・・
愛馬をヴィンテージレーサー風にカスタムしたいと考えてる。

後から見た細身のスタイルと、タンク中央に貼られたチェッカーがお気に入り・・・
しかし・・・

横から見ると、単なる黒いオートバイ。
側面にも白の要素を入れないと・・・

スマホに残ってた画像にペイントでラクガキをしてみたら、方向性がまとまった。
Kawasakiロゴの下にチェッカーを入れよう。
タンクにニーパットを貼ろう。
風切り板に文字を入れよう。
まずはチェッカーから・・・

ホームセンターで購入したカッティングシートを20mm角で切り、テスト貼りをしてみた。
何かが違う・・・

やはりタンク中央に貼られた15mmのチェッカーに合わせたほうが収まりがいいはず。

それなら同じモノを取り寄せちゃえ!

当初は長方形チェッカーを予定していたが、平行四辺形にしてみた。
何歳になっても、前のめり感は必要・・・かな?

コレを左側にも同じように貼って完成。
少しでも外観が変わると嬉しくなって、何枚も写真を撮ってしまう(笑)
ニーパットと風切り板のドレスアップは、冬季に済ませたい。
「チェッカー」といえばチャビー・チェッカー。