ア ニ マ ル ズ
~ブログネタ版いきものノート~
ブログネタ:これまで飼ったことのあるペット教えて 参加中本文はここから
ブログのコンテンツとして、愚者の動物との歴史を綴った企画があった。
ブログネタとしてダイジェストで振り返ってみたい。

愚者の生活に一番最初に登場した動物はシーズー系の雑種「チョースケ」
(※画像はイメージです)
父が勤めてた会社に迷い込んでいたのを、家族として迎え入れた。
小2から中2までウチにいたけど、どこかに行ってしまった。
あれから30年は経つ・・・虹の橋を渡ったんだろう。

小4の頃、父方の親戚「お宮のおじさん」からウサギを譲り受けた。
大きめのマガジンラックに入るサイズのウサギで、シロツメクサを毟ってきて食べさせてた。
ある日、学校から帰ってきて箱をのぞき込んだら、虹の橋を渡った後で、「ラビ」だったモノが横たわっていた。(泣)
そんなエピソードを思い出して「お宮のおじさん」が住んでた家を訪ねてみたが、おじさんの「あっちの人」

県都に引っ越した中三のある日・・・
年老いたおばあさんポメラニアンが迷い込んできた。
「メリー」と命名して保護していたけど、地方紙の夕刊の読者の窓口に似たようなポメを探しているという記事を見つけたので電話・・・
1か月という短い期間だったけど、君と過ごした日々を忘れない。

その後10年ほど「猫の時代」が続いた。
高1の頃、物置に住み着いた女の子を家族として迎え入れたら、いつの間にか5匹に増えやがった。
毎日が運動会で楽しかったけど、もらわれていったり家出して戻ってこなくなったり・・・
最近発掘した古いポラロイドから・・・
左が「ボギー」右が「チェペ」
画像はないけど、父が通ってた居酒屋のオヤジから押し付けられた雑種の女の子のワンコもいたな~
アイボリーで中型の「ザ・日本犬」的なヤツで名前は「ハナコ」。
愚者が禁煙するための運動に付き合ってくれた・・・
12歳の晩秋に虹の橋を渡った。

「もう辛い別れはイヤ」と言いつつ、動物と暮らしたいんだな~
3年前にウチに来た「びび」(ボストンテリア)
その辺のお笑い芸人よりオモローだぜ!