【どんど祭】
一般的には1月15日に門松や注連縄、書初めなどを持ち寄り燃やす行事。
青竹、藁(わら)、杉、檜の枝などで作った小屋ややぐらを作り、正月飾り、書き初めを一緒に燃やす。燃やした火で餅を焼いて食べ健康を祈願したり、燃えかすの舞い上がる状態から運勢を占ったりすることもある。
今日も自宅から40キロ離れたいつもの神社へ、いつものお願いをしに・・・
・・・?いつもと様子が違う・・・

何やら神事が行われている様子。露店も出ている。

願い事を済ませたら、焼きもちを振舞うコーナーに並ぼう。

どんど焼のもちを食べると、その年は健康でいられるんだとか・・・

砂糖醤油をたっぷりつけて・・・「いただきます」

食べたあとで撮影してないことに気づき、後ろの人のを頼み込んで撮影させてもらった(笑)
焼きもちといえばjealousy・・・