自転車をこいで5~6分くらいで建物が見えてきた。
山奥の巨大な建物は萌えの対象だ・・・(感じ方には個人差があります)

気分は秘密諜報員。ばれずに接近(笑)

濃い霧に浮かび上がる送信塔施設、以前のアナログ塔調査のときと趣が違う・・・

この県にあるTV局のすべての電波を送信。さらにラジオ局と業務無線の中継所にもなっているようだ。

自分の中の「鉄塔フェチ」が加速する(萌)
そういえばアンテナを高くすれば長距離受信も可能って・・・最近そんな話聞かなくなった。

建物の反対側の周りこむと車両が2台・・・どんな作業をしてるんだろう?
とりあえず撤収~
電波塔ヲ目指セ 完