放浪の副産物として「野アート」を発見することも多々ある。
真夏にその場所を通ったときは、裸婦の彫刻群だだった。
セミの鳴き声とオブジェ・・・
早春の夜、再びその場所を通ると恐ろしい光景が広がっていた・・・


「どうして・・・こんなことに・・・」

雪囲いした人のブラックユーモアとも取れる・・・だとしたら超KOOLな現代アート!


普段何気なく使っている言葉だが、改めて確認してみたい。
【青春】
《五行説で青は春の色であるところから》
1 夢や希望に満ち活力のみなぎる若い時代を、人生の春にたとえたもの。青年時代。「―を謳歌(おうか)する」「―時代」
2 春。陽春。
やはりブラックユーモアなんだろう・・・