秋のお楽しみといえば焚き火だ。
今月発売のアウトドア雑誌なんかでも焚き火の特集をやってるようだ。
が、しかし最近では「ダイオキシンが発生する」と盲目にねじ込まれ、焚き火そのものが悪者化してしまった。
ダイオキシンは塩素を含む物質が不完全燃焼したときに発生する。
能書きはさておき、ここからが本題。
焚き火にぶち込みたい「ぶっちぎりのマストアイテム」といえばサツマイモ!
今年も物々交換でサツマイモをいただいたので、焼き芋をしよう。

いただいたサツマイモは小ぶりで短い品種。

芋を塩水につけ、濡れた新聞紙で若干厚めにコーティング。

それをアルミホイルでコーティング。
これで下準備は完了。

火の中にぶち込み、時々裏返したり串で刺したりして、火の通り具合を見る。

いい感じにやわらかくなったので、トングを使って火から出した。
毎度ながら、これだけ見ると出来が不安になる。

「上手に焼けました~」・・・そんなゲームの話、去年もしたな~(笑)
肝心の中身は・・・

まいう~