今、貴方は何を想っているのですか?


何を想って、今まで生きてきたのですか?



そして、何を見てきたのですか?何を聞いてきたのですか?どんな道を歩んできたのですか?



貴方は自分の人生をどう思っていましたか?



僕と貴方の人生は違うと思います。だからこそ知りたいのです。


貴方にもっと近づきたいのです。歩み寄りたいのです。もっと貴方の事を知りたい。




貴方に虜になってしまったから。




だから、貴方の見てきたもの、感じてきたもの、歩んできた道を知りたいのです。


きっと共感できるものもあることでしょう。そして理解出来ないこともあるでしょう。


人が違うのだから当たり前な事なんだけど。


でも、僕は貴方を理解したい。貴方に心から共感したい。そして貴方の人生を体感したい。


心から、そう思っています。貴方を想っています。





役者 二葉泰亮より。