ツンデレ喫茶に行って、



クールに決めて入店。



そして、席につきドリンクを注文し、ツンツンで接客してくる店員さんをクールに流し、




さも、ツンデレ喫茶に興味なさげな感じを装い、小説を読み始め、





普通の喫茶店ぐらいな感じで過ごし、お会計を済ませ、





帰り際にデレてくる店員さんにクールに一言。






「君、『やっぱり』笑った方が可愛いね」








はい、イケメンひらめき電球カッコ良いアップアップ

ちなみにポイントは、『やっぱり』です。