最近読んだおすすめの本教えて
妖精について知りたくなって読んでいた本
年齢を重ねていくうちに、本を読むときには
何冊か並行して読むことが多くなりました(´艸`*)
先おととしは妖精についてなんだかんだ調べていて、
どうしてもケルト文化にたどり着き、春~秋にかけて
上の写真の本などわくわくと読みながら過ごしていました(๑◔‿◔๑)
そして最近はまたも神話に誘われ、古代ギリシャへと
哲学者たちの足跡をたどるような旅を続けています。
紙の本が買えないのでkindle版の読み放題パックです(; ´・θ・)ゞ
(Amazonプライムの会員だったのに、こういう便利なサービスを
今まで利用してなかったことにあれこれ気づいて……💦)
【関連過去記事】
妖精について、ケルト文化について調べていた3年前、
日本文学の懐かしい物語が気になって
落ち着かなくなり、シリーズ本の1冊目から
読み始めたのでした。
こどもの日に因んで、児童文学のおすすめ本です。
子どもの頃、図書室や図書館で借りてきては、
繰り返しページを捲った本を改めて読みたくなって、
ここ3年くらいで読み返したり、未読だった続編を
少しずつAmazonで買ったりして読んでいます。
「だれも知らない小さな国」―コロボックル物語
―
佐藤さとる/作 村上勉/絵
講談社・青い鳥文庫
小学校高学年以上向きの児童文学シリーズです。
繰り返し読んだのは最初の1冊目でした( *´・ー・`)![]()
物語の中のコロボックルたちと
挿絵や装丁の絵とが一体化していて、自分の中では
いつでもカラー映像で映し出されてきます。
森の中に始まるお話です🌳🌲🌳
物語への憧れの気持ちをも込めて、フィクションではなく
ノンフィクションだと思い続けていたくなるのでした。
というか、子どもの頃は本当の話だと
専らの噂の本だったのです(。→‿◕。)☆
今まだ読んでいるのが、
「小さな国のつづきの話」―コロボックル物語
―
シリーズの完結編なので、
もったいなくてなかなか先に進めずにいます(。→ˇ艸←)
ちょっと前までとっかえひっかえかまちょ攻撃を
仕掛けてきてたのに、静かになったので見に行ったら、
みんな薄暗いところに潜んでお昼寝体勢に入ってました(๑•́ω•̀)ゞ
もう夕方ですけど~。
相変わらず親子みたいな月と光( *´艸`)
一番奥にいた椛
いつもの椅子の上には萌と春・母娘
今年はいずこの鯉のぼりまつりも中止ですよね。。
うちは男一匹、キジトラ・月に鯉のぼりは素より
兜を作って(折って)あげるのも忘れてました(*´罒`*)
とっくに成猫ですけど(*・艸・)*:..。o○
兜の折り方、ちゃんと覚えてるか心配(;・∀・)
鯉のぼり、飾った?
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