まるでカード!ipod nano + 携帯電話 Motorola ROKR
ipod mini販売終了!!
そして、ipod nanoが9月8日販売開始!
- アップルコンピュータ
- Apple iPod nano 4GB ブラック [MA107J/A]
個人的にはminiの方がかわいくて好きなんですが。
今回のnanoは
①ハードディスクではなくメモリーで2Gと4Gがある
②カラー1.5インチ液晶搭載(アルバムカヴァーを表示できるそうです)
③重量わずか42g(無くしそう)で厚みは鉛筆より薄いそうです。
④ジーパンのコイン入れに入っちゃう。(落としそうですが)
⑤充電時間3時間・クイックチャージで1.5時間(80%充電)で最長14時間再生可能
⑥今までのipodオプションを使用可能
⑦ipod初のストップウォッチ機能とスクリーンロック機能搭載。
買いです。早くしないと、売り切れちゃいますよ。
モトローラーの携帯電話「Rokr」は日本での発売は無いみたいですが
(出すのであれば、ボーダホンかドコモ?)
iTunes対応だということだ。
海外では売れるのかも知れないが、日本では、着うたフルなどが広く普及している事や
iTunesより着うたフルの方が料金支払いに関して楽な点から、普及しにくいのではと
考えます。
ただ、着うたフルをauとボーダホンがやっているが、ドコモはやっていない。
ドコモがiTunesを取り入れると面白い携帯決戦になるので楽しみです。
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ポカリスエット・オロナミンCに見る大塚戦略!
ポカリ・オロナミンCと見事なCM戦略を見せる大塚製薬
萌えです。
そう、上戸綾・綾瀬はるか・韓流・ミスチル・新庄等。
プームを創り、マスコミの注目を集める戦略は流石です。
オロナミンCの曲はついつい歌ってしまいます。
(娘も歌っていますよ)
子供に受ける事も重要ですよね。
これからも、大塚製薬の今後に注目したいです。
大塚製薬の今後の展開はいかに?
ちなみに、うちのおばあちゃんの家に行くとオロナミンCと生卵をいれ、かき混ぜて飲んでました。
後に、友達とかに聞いてみても、「入れないよ」とか「気持ち悪い」など言われたのだが、
あるTVを見ていた時、オロナミンCの懐かしのCMをやっていたのだが、
なんと、大村昆が牛乳を入れたり、卵を入れたりしてオロナミンCを紹介していたのだった。
そうか、おばあちゃんはこのCMをみて実践したのか!
CMって凄いな。
ネットにオロナミンCのレシピ紹介が載っていたので紹介します。
http://www.otsuka.co.jp/orc/c_recipe.html
皆さんもおいしい飲み方があったら、コメントお願いしますね。
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実験的な面白映画!スマップショートフィルム
- ビクターエンタテインメント
- Smap Short Films
どーもふーきんです。
今回は、ショートフィルムです。短編映画です。
最近はブームも過ぎた感があるのですが、短い時間だからこその面白さがあるんですね。
このスマップショートフィルムは人気テレビ「smap×smap」で放送されたものです。
出演は、香取慎吾・草なぎ剛
監督は、石井克人(茶の味)
三木俊一郎(au by KDDIのCM等)
関口現(SURVIVE STYLE 5+)
富岡聡(ダメじゃない2004)
山内健二(セガ 湯川専務CM)
高田雅博( 「GO!GO!テレ電ズ」シリーズ)
中島哲也(下妻物語)
収録作品は、
■「MUSIC POWER GO!GO!」
脚本・監督:石井克人 / 出演:草なぎ剛、香取慎吾
■「コンセント」「菅原さん」「トイレ」「のれない」「脱出不可能」
脚本・監督:三木俊一郎 / 出演:草なぎ剛、森下能幸、志賀廣太郎、寺田椿、広瀬柚子香、藤原よし枝
■「BUS☆PANIC!!!」
脚本・監督:関口現 / 出演:草なぎ剛、Jai WEST、志賀廣太郎、畑正憲 他
■「治療」
脚本・監督:山内健司 / 出演:香取慎吾、山本圭、中込佐和子 他
■「GAME SHINGO」
脚本・監督:富岡聡 / 出演:草なぎ剛、香取慎吾
■「good-bye,cruel world」
脚本・監督:高田雅博 / 出演:草なぎ剛、市川実日子、桃沢エリカ 他
■「ROLLING BOMBER SPECIAL」
脚本・監督:中島哲也 / 出演:香取慎吾、内山理名 他
どれも短編なのでストーリーは書きません。
お勧めは、「BUS☆PANIC!!!」・「GAME SHINGO」・「ROLLING BOMBER SPECIAL」
とにかく笑ってしまう内容ですよ。
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祝!!1000人アクセス達成!!!!!!!!!
おめでとう
ありがとう!皆さんのおかげで約1ヶ月で1000人です。
来月は2000人。。。
いや、頑張って、、、、3000人目指して頑張ります!!!!!!!!!!
アメブロも映画で100位以内を目指します。
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着うたフルと音楽配信サービス 日本人の事情
auのケータイ向け音楽配信サービス「着うたフル」は、2004年11月19日にスタートした。2005年4月3日までの4カ月半で、配信数は500万ダウンロードを超えている。
凄い普及率だ。
今、ipodが音楽配信サービス「iTunes」を立ち上げている。
2005年7月18日に全世界でダウンロード数5億曲を記録!
日本では、4日間で100万曲ダウンロードされている。
それまでの音楽配信サービスは数多く存在していた。
では、何故普及しなかったのか?
それは、「わかりにくい・高い・不便・曲が無い」等ある。
本当にそれだけだろうか?
日本人の事情があると僕は考察する。
日本では、パソコンは持っていないが、携帯はほとんどの人が持っていると言っても過言ではない。
そして、メモリープレーヤーやHDプレーヤーは持っていないが、CDプレーヤーやMDプレーヤーは持っているという人も多い。
そう、パソコン=メモリー・HDプレーヤーだからである。
それと、携帯電話で曲を聴くというのはひとつのステータスになっている事に加え、簡単にダウンロードでき、料金も電話代金と一緒に支払う事が出来る。いたって手間がかからない上に、着信にも使え、いつも持ち歩いているため、暇があれば最新の曲などを聴くことが出来る。
そう、合理的で簡単だから普及したのである。
日本人は、無駄を嫌う。言葉でもそうだ。
「世界の中心で愛を叫ぶ」は「せかちゅー」。外国語ではこうはいかないだろう。
それと、右へならえの考え方もある。誰かが聞いてたから等流されやすい。
合理的であればいい。そして、そのほかの事は視野に入れていない日本人の考え方もヒットの理由だと考える。
例えば、MDやHDなどはCDに比べ音質が落ちる。
着うたフルに関しては、コピーできない。
料金が高い。
上であげた普及しない条件の2つを満たしている上でのヒットである。
では、iTunesはどうだろう。
(もうヒットしてるのにどうだろうって思うが)
①知名度が高い(右へならえ)
②簡単(パソコンがあれば)
③支払方法が選べる。(ギフトカードならヤマダ電機やソフマップで買える)
④曲数が多い(100万曲以上)
⑤安い(国内では破格の値段では?)
⑥コピー制限が少なく、レンタルしたり買ってきた曲を入れれる。
ヒットして当たり前だ。
これからの、音楽業界はどうなるのか?
楽しみです。
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