安いカツを食す
先日、広島の八丁堀へ行ったのだが、
久しぶりに「肉のますい」で昼飯を食べた。
肉屋が営んでいる定食とすき焼きのお店なのだ。
なのでうまい。
驚きなのは、サービス品トンカツライス付
なんと350円(税込)
トンカツですよ!!
内容は茹でたキャベツとトンカツ&ポテトサラダ、そしてご飯
写真を撮ってないので申し訳ないが
イメージ的にはガストの昼ランチのスープが無い感じですね。
味はというと結構うまい!
カツは薄めだが、デミグラスソースのようなものがかかっていて
これがご飯にあうのだ。
大食いの人は物足りない量だが、僕や嫁は腹一杯になります。
ちなみに一番高いメニューは
スペシャルステーキ4,200円(税込)です。
広島に来る時は是非お立ち寄り下さい。
場所はネットで「肉のますい」と入れると検索できます。
ファイナルファンタジーⅢついに発売決定!DSにて
15年の時を経て、あの名作がDSで甦ります。
今まで何故でなかったのか?
僕はこのⅢでFF大好きになりました。
最初の世界は小さな島だったことの驚き、
召喚獣のかっこよさ、
ジョブチェンジの面白さ、
ファミコンソフトのベスト10に入る作品です。
他の作品はこちら、
- スクウェア
- ファイナルファンタジーコレクション
今までⅠ&ⅡやⅣ&Ⅴ&Ⅵ等がリメイクされています。
今回の情報はファミ通.COM
のニュースに載っていました。
ニュースはこちら
http://www.famitsu.com/game/news/2005/10/05/103,1128507368,44284,0,0.html
なんと!!!!!!!
戦闘シーンのような写真が!
3Dだーー!
そう、今回はなんと、完全リメイク&3Dです。
元のままでもいいのですが、
また新しいFFも楽しみたいですね。
両方収録してくれれば、かなりうれしいですね>まあ無理だろうが。
ちなみに、発売は来年予定みたいです。
皆さん是非プレイして下さい。損はさせない予定になってますよ!
オススメ新番組!タモリのジャポニカロゴス
タモリの新番組が始まる!
タモリが番組を持てば大体は面白い番組が多く長続きする。
今回は「ジャポニカロゴス」
今年の正月特番で初お目見えした時、
テレビ欄をチェックしており、見たのだが
とにかくおもしろい!!!!
街には「おかしな日本語」があふれている
のコピーからはじまり、
おかしい日本語の看板を紹介するコーナー
(短期アルバイト募集中!長く続けられる方)短期なのに長くってww
各地の方言を紹介するコーナー
辞書を笑うコーナー
このコーナーは凄くおすすめです。
広辞苑と新明解国語辞典の説明文の違いをクローズアップしたり
新明解の主観で書かれている説明を紹介したりするコーナーです。
例えば、広辞苑で「胸と腰だけを覆う型の女性用水着。」は
何を説明しているのか?と言うクイズを出題。
これはビキニなのですが、
新明解では、
「乳の部分と下腹部とを、それぞれ
申しわけ程度におおっただけの、
セパレーツ型の女性の水着。」
と説明。
他にも、鴨の説明に「肉はうまい」とか
恋愛の説明では、「二人だけでいたい」など
主観が入ったものを紹介しています。
オノマトペ(擬声語・擬音語・擬態語)のコーナー
他にもたくさん日本語に関する面白ネタ満載です。
またあるといいなと、思っていたら春の特番や秋の特番(秋は見逃してしまった。残念)
を放送し、今回レギュラー番組化です。
是非皆さん見て下さい。損はさせませんよ!
目指せ!第二のトリビア!!
初回放送は10月11日火曜日(鬼嫁の後番)
11時20分からスタートです。
お気に入りブログを紹介します。
今回はwakiさんのブログを紹介します。
かなりかっこいいです。
映画・音楽・ファッション・デザイン等の記事を書かれています。
ドリコムのブログでタイトルは
です。
このブログについて
「自分の心の琴線に触れ、美しいメロディーを奏でた(広義の)アートについて、客観的情報・知識を紹介しつつ、主観的な意見、批評を加えて行きたいと考えています。 」
YOU MEKE ME ___________PROFILEより
今回の紹介は、映画というジャンルで、好きな映画が近く
なおかつ、深い考察力と鋭い視点で書き綴っている。
それに加え、ブログのデザインや、取り上げる題材もGOODですよ!
是非足を運んで見てください。
悪夢は終わらない!ファイナル・デスティネーション
- ブエナビスタ・ホームエンターテイメント
- ファイナル・デスティネーション 特別版
どーも、ふーきんです。
ご無沙汰してました。
今回は、常識外れの物語です。とにかく怖い。運命は決まっているのでしょうか?
キャスト及び監督は有名ではない為省略します。
ストーリーは、修学旅行でフランスに行く飛行機が大爆発する夢をみたアレックス、飛行機が実際に離陸する直前で、あまりの恐怖にアレックスは「この飛行機は爆発する」と叫びパニックに。結局、アレックスとその混乱に巻き込まれた6人を残して離陸した飛行機は実際に爆発してしまう。運良く生き残ったのだが・・・
とにかく、アイデアが面白い!
偶然を必然とする物語になっている。
よく飛行機事故で奇跡の生還という話をTVでやっているが、
この映画では、奇跡の死亡な話なのだ。
こんな殺し方があったのかと感心してしまった。
殺人犯がいる訳では無く、あくまで死神が偶然の連続で、
書き換えられた人生に歯止めをかけてくる映画なのである。
だから、最後に犯人はあいつだったのか!的結末ではない。
ゆえに結末は劇的な幕切れを用意してあったのだ。
今回は誰がどうなった、ここが面白かった等のコメントは
ストーリーの性質上書きません。
B級映画の傑作として
皆さん是非御覧下さい。損はさせませんよ!
では、また。