任天堂久々のRPG「ASH」 | 日々映電

任天堂久々のRPG「ASH」

任天堂が唯一弱いジャンル

それはRPG(ロールプレイングゲーム)


今までヒット作が無いのだが、

今回久々に出るが

任天堂
アルカイック シールド ヒート

FFことファイナルファンタジーの生みの親である

坂口さん率いるミストウォーカーが製作している。


ストーリーは、ミリニア国の王女が王位継承する時、

突如炎の竜が現れ、ミリニアを焼き尽くした。

王女だけ生き残ったのだが、他の者達は灰の戦士となって蘇った。

王女は、灰の戦士達を元に戻す為、灰の戦士たちと炎の竜を追い旅に出る。


DSのロムも初の256Mで

かなり期待してやってみたのだが、

まずはFF的な綺麗なムービー。

さすがの出来栄え。



そしてゲーム画面・・・

しょぼい感じでした。

歩いてる音もファミコンのドラクエの様で

キャラは喋っているのに・・・


差がありすぎる。DSなら何とかなると思うのだが・・・


戦闘についてですが、シュミレーションの様に

マスを移動するタイプで「せんとう」を選ぶと

戦うようになるのですが、パーティーで戦闘に入る。

最初は意味がわからなかったのですが、

離れた味方でも戦闘に参加していて、

離れてるとダメージが食らいにくい反面攻撃も

弱くなると言うシステムらしい。

シュミレーション要素は必要なのか疑問です。

マスの陣取り方で戦略を立てれるのはいいですが、

めんどくさいかな。


まだ冒険を始めたばかりでよくわからないのですが、

ぼちぼちやっていこうと思います。