大阪は犯罪率が高く、治安の悪さが懸念されている都市。
何故治安が悪いと言われるか、半大阪人から見た率直な偏見を述べる。
1.交通ルールの酷さ
信号、標識などはここの人等にとってほぼ空気に過ぎないのか堂々と無視する。
他府県民から「中国人か!!」と言われる始末で、僕から見てもマジで恥ずかしいとしか言葉が出ない(笑)
2.短気、口と性格が悪い
大阪人の特徴とも言えるもので、兎に角気が荒い上に言葉遣いが非常に悪い。
直ぐ「4ね」だとか「56したろうか(乃至は56すぞ)」とか言う人が多い。
殆どは冗談紛いで言う人は多数だが、ガチで言ってるケースもあるので油断禁物だ。
時折喧嘩になる事も多々あり、終いには傷害致死事件や殺人事件に発展するケースもある。
何かと因縁をつける者も居るが、負け犬がギャンギャン吠えているだけなので相手をしない方がいいだろう。
K察も性格悪い人が多いので、他府県民が不快に感じることも少なくは無い
3.行政がいい加減過ぎでほぼ諦め気味
大阪は他府県と比べると行政の指導が緩いのである。
過去は行政が厳しかったこともあった(パチンコの等価交換禁止は大阪が発祥)が、今はほぼ無法地帯と化している。
K察も交通違反を見て見ぬふりをしたり、相手をするのを面倒臭がったり、何故か依頼者(被害者)に逆ギレするなど他府県ではまずありえない事が当たり前にある。終いには「あんたが悪い」の捨て台詞。
パチンコの釘曲げしてようが摘発すらしない。その為に違法釘のパチンコ屋が蔓延している。
行政も行政で、治安の改善に努めようともせず殆ど放ったらかしにしている。もう全てを諦めているのだろう。阿呆を通り越して馬鹿としか言いようがない。再度言うが僕から見てもマジで恥ずかしい(笑)
他府県から文句を言われたくなければどうすればいいか?簡単な話である。
行政、改善に努めるようにちゃんと仕事しろ!!
それが僕から言える言葉である。