JUGEMテーマ:名物グルメ



食べるラー油』より衝撃的!? 次のブームは『生七味』だ!
2010年07月29日17時03分 / 提供:ロケットニュース



いまだ某メーカーの食べるラー油は品薄状態だというがグルメな人たちはもうすでに次の商品に熱くなっている。
それは創業明治26年の久原本家「茅乃舎」(かやのや・福岡県)の生七味だ

この生七味、自社栽培の赤唐辛子に長崎、宮崎産の黄ゆずなど全て国産の厳選材料をブレンドしたまさに生の状態の七味である。鍋、うどん、そばのような普通の薬味としてはもちろん、あたたかいご飯にもいける『食べる調味料』として人気は急上昇中だ

この生七味を入手

さっそく炊きたてご飯にのせて食べてみた。
ご飯の湯気とともに山椒とゆずが香りたち、辛みもしっかり、そしてごまや青のりなどの香りがほんのりあとにつづく。生になると七味はここまで違うのかと驚かされる。炊きたてご飯の次はお茶漬けにしてみた

お茶に山椒などの風味がしみ出し美味しい出汁になってこれも相当いける!そのほかそうめんや冷や奴の薬味として、また卵ご飯に混ぜたり、和風パスタにと様々な料理に試してみたがどれも大正解であった


生七味ならよいのかと近所のスーパーで見つけた他メーカーの生七味を試してみたが茅乃舎の生七味の風味のよさには及ばずであった。
一瓶あると料理の幅が広がる優秀な調味料。猛暑で夏バテ気味ならこの生七味、おすすめである。




実は先週プライベートな用事があり、茅野家にお客としていって来ました。




生七味です↓




一緒に行った人は全員帰りに買っていました。

とても美味しく、そしてくつろげました。

究極の女性客店でした。(女性客ばかりで満席でした。)


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業績の悪化している理由はざまざまですが、

経営して数年経っているお店で、経営の再構築の相談を受ける時の会話で良くある共通点の会話です。


オーナー 『景気のせいで売上が激減してます。』ごちゃごちゃ
       『常連さんは多いのですが、問題は新規が少ないことです。』 


私      『・・・なみだ


このパターンの会話は結構多いのですが、このお店さんは新規に力を入れて集客しても数年後又同じ事を言われます。

根本的な問題が欠如したまま新規を開拓しても、業績を安定させれません。

根本的な問題とは『リピート・クチコミ対策』です。

弊社顧客様限定ですが、毎週この問題を根本的に解決するための勉強会を開催してます。

3社限定で毎週行っています


一度は必ず抑えてほしい勉強会です。勉強




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好評につき、中食セミナーまたまた開催

ぴかっ!第六回:2010年7月20日(火)

ぴかっ!第七回:2010年8月02日(月)


アップチャンス到来!!
激動の時代に伸び行く「中食事業」を
真剣に検討する絶好の機会です

 飲酒厳罰化と長い景気停滞による消費者の節約トレンドが外食産業を直撃し、売上・来客数共に減少の一途をたどっています。更に今年の6月から始まるクレジットカードの総量規制、公共施設(飲食業含む)の禁煙・分煙化政策により更なる市場縮小が予測されます。
 このように外食産業を取り巻く環境が変化する事で、宅配・持ち帰り等の中食事業は外食の代替産業として急成長しております。

! 開業資金に余裕がなく低投資で起業したい。

! 飲食店経営で独立を考えている。

! 飲食事業は未経験だか、興味は有る。

! 1年以内に独立を考えている。

 平成10年より、福岡を中心に個店から小規模チェーン店の経営サポートに従事。
 実践的顧客中心主義を旨とし、外的環境に対応した「永く続ける経営」が指導の方針。
 飲食店顧客の動向を常に把握し、「居酒屋」「男性型店」ニーズ減少のタイミングを読み取りスピーディに対応「女性型店への業態転換」「持ち帰り事業の強化」「中食店へのリニューアル」を実施。
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中食事業成功の鍵は30代~50代女性をターゲットとした業態展開がポイントです。
信頼をおける30代以上の女性同席の上でのセミナー参加をオススメします。
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■日時:7月20日(火)8月03日(月) 13:30~16:00
■住所:福岡県福岡市中央区舞鶴3-2-21
■電話:092-762-2200/FAX:092-762-2233
■講師:マルチメディアステーション㈱ 代表取締役:柏 修次
■定員:8名まで(最大10名)
 1部 外食産業と中食産業の現状
 2部 中食市場の拡大理由と個店参入の取組ポイント
 3部 意見交換会
■参加費 3,500円(税込)
ご夫婦でご参加の場合 5,000円(税込)
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※ご興味のある方、個人様、独立しようとお考えの方、一緒に勉強しましょう!
参加ご希望の方は092-762-2200または、コチラまでinfo@multimedia-st.comにてご連絡下さい。
(メールの場合は会社名またはお名前、役職、電話・FAX番号、参加人数、をご記入下さい。折り返しご連絡させていただきます)


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好評につき、【飲食業 女性客強化】の勉強会を開催いたします。

第四回 2010年7月21日(水)

第五回 2010年8月03日(火)

更に頑張らせていただきます


 平日の来客数が落ちた。

 常連客の来店頻度が落ちた。

 不況に対応した経営の改革を行いたい。

 いま、飲食店をめぐって何が起こっているのか知りたい。

既に女性客強化は取り組んでいる!!

しかし・・・

 女性客は長居して単価も低いから儲からない。

 様々な対策を打っているが効果が出ない。

 女性用にメニューを変えたが、あまり効果が出ない、来てもリピートしない。

 女子会に取り組みたいが、何か自店に応用できるアイデアが浮かばない。


と断念されているお店も多い様です。


女性客への対応の強化、これは女性目線での「お店作り」「商品」「接客」などによる満足度強化が成功の鍵です。いま、飲食店をめぐる環境で何が起こっているのか。

なぜ女性客なのか?わかりやすく説明します。

是非とも、30代以上の女性同席の上での勉強会参加をオススメします。
日時:7月21日(水)8月03日(火) 13:30~16:00

住所:福岡県福岡市中央区舞鶴3-2-21

電話:092-762-2200/FAX:092-762-2233

講師:マルチメディアステーション㈱ 代表取締役:柏 修次

定員:8名まで(最大10名) 

参加費 2000円(夫婦同席の場合=2人で2000円)(税込)

第一部 いま、飲食店をめぐって何がおこっているのか?-女性客が不況に関係なく増加する理由-

第二部 女性客強化の具体的な対策

第三部 意見交換会

※今日の経営環境への変化の認識や対策への取組みは人により大きく異なります。

皆様の忌憚の無い意見をお互い交換しながら、飲食店をめぐる環境の変化と対策について少しでも考えられる時間が出来ればと思います。

参加ご希望の方は092-762-2200または、info@multimedia-st.comコチラまでメールにてご連絡下さい。
(メールの場合は会社名またはお名前、役職、電話・FAX番号、参加人数、をご記入下さい。折り返しご連絡させていただきます)



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ネットショップの優位性である顧客識別システムについては前述しましたが、私はこの『顧客識別システム』を飲食店で活用できないかと10年前に考えました。

(当時はこのような具体的なものではありませんでしたが。。)

長年続けている飲食店は大きく2つあると思われます。

1 常連客(上位層)中心のお店。

2 リピーター(中間層)中心のお店。

景気がおかしくなり、男性客が元気がなくなり①のお店がどんどんおかしくなっている話しを耳にします。

前項の例で言うと、

1 の上位客中心のお店は、100の満足度で50人顧客がいるお店です。

2 の中間層中心のお店は、50の満足度で1000人の顧客がいるお店です。



当社は 1 も良いけど、2 のお店になりましょうと常々言い続けています。

特にこの3年は2 でないといつか問題が起こりますよ、と言い続けています。

更に言うと当社は 2 のためのエム・ピー・シーという『顧客識別システム』を開発し多くの飲食店様にご利用頂いています。

この 2 を実現しない限り、今後の飲食業は正直厳しいと感じています。



1 のお店がおかしくなっていってる話しをよく聞きます。

2 を再度構築していくための勉強会を行います。

詳しくは明日またご報告いたします。




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 前項の『顧客識別』は、すべてのサービス業における『リピートクチコミ対策』の基本になります。

 ネットショップの顧客識別の仕組みが、顧客の満足度の点から視て50点とします。

 リアル店舗のアナログコミュニケーションは心がこもっていれば、当然ネットショップとは比較にならない満足度が有るでしょう。そこでこの場合の満足度を100点としましょう。

勿論この時点で満足度では倍の格差が空き、リアル店舗の勝ちです。


しかし問題は満足した顧客の数ですビックリマーク
 ネットショップが仮に1万人としたら、50点×1万人で50万ポイントとすると。。。

 リアル店舗は、いったいアナログコミュニケーションで一体何人を『顧客識別』して満足度をキープ出来るでしょうか。。

 私の知る限り、単なる名簿管理ではなくきちんと『顧客識別』が出来ているのは規模にもよりますが、1管理者あた50~100人前後ぐらいです。

 2人の管理者が居たとしても、200人が限界でしょう。汗

 つまりリアル店舗の場合200人と想定した場合、100点×200人で1万ポイントという感じです。

 質の高いサービスで満足度で、ネットショップ以上の満足度を上げることは出来ますが、総合得点では50倍の差が出てしまうのです。

ここに目をつけて、大手百貨店をはじめ大手電気店や様々な量販店がポイントカードなどを活用して『顧客識別』の仕組みを作っているのです。


問題は飲食店ですが、どこまでこの仕組みを作ることが出来るのかというと、量販店のように多売に厳戒があるため10倍20倍に伸ばすのは無理ですが、40席300万の売上規模のお店であれば、約500万~600万(会員数600~1000人程度)ぐらいになっています。※真剣に取り組んだ場合です。

つまり飲食店のおけるリピート・クチコミ対策とは、顧客満足度(質)×顧客数(量)を明確にしてそれを実現していけば効果を確実に出していくことが出来ます。

注意 あくまで掛け算です。

顧客満足度という質ばかり追求していくと、顧客数という(量)を増やすことが出来ず、業績という総合評価が上がらず結果として苦しむことになります。

どんなに常連客を満足させても、10倍も20倍も普通のお客より食事をしてくれれば話は別ですが、飲食店の場合それは99%ありえません。

どうやって一定の質を落とさず、顧客数を増やして行く事が出来るのかが『貴店の顧客識別システム』のカギになります。


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 ネットショップ(ヤフー、楽天、アマゾンなどの通販ショップ)が販売においてリアルなお店より優位性が高いものがあります。

それは何か?


 インターネットだから日本中、世界中の人を相手に出来る!

 といわれる方もいますが、それはそれでメリットだと思いますが、それよりも効果を上げている仕組みがあります。

ズバリ『顧客識別』です。

優れたネットショップはすべてこの機能を中心に再来店、最購入(リピート)対策を行って高い成果を上げています。

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ぴかっ!顧客識別機能とは?

1 前回来店時に何らかの登録をさせる(メルマガ、プレゼントへの登録、もしくはIPなど)

登録によりそのユーザーがどのページの何を閲覧したか、何を購入したかの情報を分析し顧客軸で記憶していく。

3 次回来店対策(メール、DMなど)、来店時対策(再来訪)時にそのユーザーが過去関心のあった情報に基づいて『情報』『商品』をレイアウトしていく。

4 ユーザーは自分が前回までに見た情報を基に表示しているので、『サイトへの関心度』『購入意欲』も上がり購入率が上がる。

5ショップはさらにその情報を加味し、より『良い情報』『良い条件』を提示出来、『えこひいき』が出来る。

6 ユーザーはさらに購入意欲が上がり、購入金額が上がる。

7 16までの仕組みをすべての登録者へ実施していく(数万人レベルで)

というものです。

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 聞いてみるとそれはうちのお店でも『常連客』に対してやっているよ!と言われる方も居るとおもいますが、ポイントは7の数万人に実施していることです。

 この機能がリピーターを増やして、売り上げを底上げしているのです。

『顧客識別』が『リピート・クチコミ対策』に繋がり売上の底上げを実現出来る第一歩という訳です!

続きはまた。。


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