スイッチマンへの程
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あの頃は

そうそうバブルの時期って良くお芝居やダンスみにいってましたね。勅使河原も好きでした。

mixiに

ほんとに招待してくれるのかな??

期末テストに疲れて

暫く休んでたジムに来ました。京成Nの駅前にあるホテルに併設されたこのジムは、こんなんでよくやってるなぐらいの人手で、プールもガランとしています。それなのに、4時過ぎになるとサウナが混み出します。どうやらアッチ系のサウナ好きが口コミで集まるみたいで、スーパー銭湯に毎日行くより1ヶ月1万弱のこのジムの方が安上がりみたいです。

解剖はきっと

眼窩構成骨は絶対でますね。

涙骨、前頭骨、口蓋骨、上顎骨、蝶形骨、頬骨、篩骨の7つです。

るいぜんこうじょうちょうきょうし

と覚えるといいそうな。

それにしても、T先生監修の本は授業そのままですね。


著者: 田沼 久美子, 石橋 治雄
タイトル: これならわかる要点解剖学

人体の骨格モデルが

欲しいですね。
小学校の時に理科実験室にあった全身骨格モデルは
あの頃気味悪いだけのものだったし、
柔整師を志さなければ、ずっと興味なんかなかったはず

なのに今じゃ、筋肉はこう走行するんだろうなァとか
学校で眺めているだけでもちょっとワクワクしちゃいます。

そうそう、僕とは違う柔整の学校に行っている知人がサム君
買っちゃうと言ってまして、チョーうまらやしい

ってな事とは関係なく、解剖学に詳しいサイトを漁っていたら
ずっと以前に日本語版が出て(今じゃ廃盤)結構売れたらしい
BonesBookの英語版の存在を発見し、おまけとして
30cmくらいの骨格プラモがついてるらしく
物欲がフツフツと……。

っで買っちゃいましたが、これが結構よく出来ていて
それにアトラスばかり見ていてもなんだか想像つかないとこが
一目瞭然で、、便利ベンリ、、ふんふん♪


著者: Stephen Cumbaa, Kim LA Fave
タイトル: The Bones Book/Book and Skeleton (Hand in Hand with Nature)

たいへんでしょ

こんな短い3学期に覚える事が多過ぎて大変でしょ。
全身の筋肉とその起始・停止や作用とそれを支配する神経とは別に
全身の神経を覚えなきゃいけないんですから大変過ぎですね。
お体お大事に!!