『グーグーだって猫である』と、『幸せの1ページ』を観た。








『グーグーだって猫である』は・・・とにかく、猫モノだし・・・何も、考えずに、当たり前に、観るコトを、決めた・・・。






やっぱり、猫は・・・無条件に、カワイイっ!!・・・サバも、グーグーも、めっちゃめちゃ・・・。






ちゃんと、躾られた、役者猫で、撮影したの、だろうけれど・・・



部分的に、CGだったり、編集も、されて、いるだろう、けれど・・・



それにしても・・・あの気ままで、ワガママな、猫に・・・あそこまで、自然に、演技させる、なんて・・・スゴイ・・・。








「楽しかったよ・・・」



アタシも、猫たちに・・・そう、言って、もらえる、ように・・・ガンバ、ろ・・・。







吉祥寺に・・・遊びに、行って、みたくなる・・・そんな、映画・・・だな・・・。















『幸せの1ページ』は・・・思った、以上に、ファンタジーで・・・



思った、以上に、オモシロくて・・・思った、以上に、ハッピーエンド・・・だった・・・。








さほど・・・アクション系でも、ハラハラドキドキな、ファンタジーでも、ない、けれど・・・



観、終わった後の、幸せ感と・・・勇気や、元気の、湧き感の・・・バランスが、すごく、良くて・・・



観て、良かった、なぁ・・・て、思えた・・・。






ただ・・・字幕は、疲れる・・・やっぱり、洋画は・・・吹き替えに、限る・・・。




くすこ。