皆さんこんばんは、
HAMAです。
前回の7月7日の測定から約4ヶ月経過したのでジムのINBODY測定をして来ました。
前回の測定記事はこちら↓ ↓
http://s.ameblo.jp/foo9300/entry-11891693800.html
さて、、、
今回の結果はこちらです。
想像はしていましたが、やはり思わしくない結果となってしまいました(;^_^A
今年の5月にトレッドミルのやり過ぎで鵞足炎になってから6月には大きなぎっくり腰を起こしてそれ以来スケートも筋トレも思う様に出来ずにいました、
それに付け加えてここ2週間前ぐらいからジャンプを跳ぶ為に踏み切る時左足脛に思い痛みが出る様になり、接骨院でシンスプリントの可能性が高いと診断されました。
マンモグラフィーで骨の表面を映して見せて貰ったのですが、骨の表面に黒いすじが出ていて接骨院の先生曰く、こう言うのを浮腫と言うらしくて、これが痛みの原因ではないかと言われました。
整形でレントゲンを撮って貰った時は骨に異常が見られなかったので痛み止めと筋肉を柔らかくする薬を貰って帰って来たのですが、薬を飲んでも全然痛みが引かなかったんです。
接骨院で映して貰ったマンモグラフィーはレントゲンと違う角度から骨を見る事が出来たので今回の浮腫が見つかった訳です。
でも1番いいのはMRIを撮って貰うと骨や筋肉の状態をしっかり確認出来るとの事です。
シンスプリントの影響でジャンプの踏切や脛に圧力をかける動きをすると痛みが出てしまうので、スケートのレッスンをある程度セーブせざるを得ない状況になってしまいました。
ジムの筋トレも左脛の負荷をかける様なトレーニングはしない様にしています。
スタジオのエアロ等も出れるクラスや出れないクラスが出てしまい、色々な面で規制しています。
シンスプリントの治療法はとにかく痛みが出る動きはせず安静にする事、痛みが引くまで患部のマッサージとアイシングを小まめに行う事。後、痛みが少しでも出る内はスケートのジャンプは跳んではいけない、との事です。
接骨院の先生曰く、鵞足炎やシンスプリントとどちらも筋肉疲労の蓄積から来ているとの事です。
後、スケートの先生に言われたのですがスケート靴が固いのでそれが脛に影響が出てしまったのかとも思ったりしてます。
でもスケート靴が固くても靴擦れ等はしましたが今まで何もこう言った事にはならなかったので、
やはり右膝の鵞足炎をかばう為に左足脛に重心がかかり過ぎてシンスプリントになった説が有力かもしれません。
そんなこんなで怪我の多い2014年のHAMAですので
今回のいINBODY 測定の結果には納得せざるを得ないと言う訳です。
こるらの怪我を立て続けに起こして今更ながら思うのはやはりアイシングとスロレッチは大事だと言う事です(>人<;)早く気付け!w
今はのびのびジャンプ体を動かして運動をしている人が凄く羨ましいです、
いかに健康な体が尊い事なのかと思いますね。
皆さんも怪我には気を付けて下さいね。
HAMAでした。


