こんばんは、
HAMAです。
今日は車の運転免許証の違反者講習に小一時間程行って来ましたσ(^_^;)
幸い週の中日でお店も暇だったので良かったですが、、、
暇と言えば
かなり営業妨害状態になっていた当店。
それでもご来店して下さった方(身内)有難う御座いますm(_ _)m
さてさて!
話は本題に入るのですが、
HAMA、
先々週にぎっくり腰(腰の捻挫)を起してしまい大変だったんですが、
最近になって腰の状態も落ち着いて来ました^_^
まだ完治と迄は行っていないのでまだ無理な運動やトレーニングは控えた方が良いかも知れません。
ぎっくりも癖になってしまったら大変ですからねσ(^_^;)
最近通っているカイロプラクティク院の先生にもスケートのジャンプやスピンはまだしない様にと言われているので無理にやらずスケーティングやステップだけにとどめて置いた方が良いかも知れませんσ(^_^;)
とは言いつつ月曜日の自主練で数回シットとキャメル(スピンの名称)をしてしまいましたσ(^_^;)
おまけに軽くジャンプ迄!(サルコウ、ループ、ワルツジャンプ)
リンクに行くとついついやってしまいたくなんるですよねσ(^_^;)
いけないいけない!
気をつけないとまた腰に来たら大変な事になってしまう(>_<)
あの痛みは出来る事なら2度と経験したくないですから。
そもそも何で今迄大丈夫だったのに今回、ぎっくりを起してしまったのか考えますと、
やはり第一に身体の疲れが蓄積されていて、それが原因で事をやってしまったのではないかと思うんですねσ(^_^;)
確かにその日は先日のスケートと筋トレやエアロの疲れが残っていて、身体も筋肉痛だったし体が怠い中スケートをしていました。
そして気持ちも疲れているから余りスケートの練習に乗り気では無く嫌々やって居た所もあったんです。
そう、肉体的疲労とメンタル的な面でも後ろ向きになって居たのが更に怪我への拍車をかけていたのかもしれません(>_<)
今後こう言う怪我を起きなくする為の対応策としてカイロの先生から言われた事は、
本来腹筋と背筋がしっかりついている体なら腰をサポートされているので腰を痛める事は少ないらしいのですが、今回は先日の筋トレでお腹周りの筋肉にもダメージがあって弱くなってしまって居たから腰をやってしまったのではないかと言う事です。
ここでそんな状況でも怪我を防ぐためには表面の筋肉とは別に内側の筋肉(インナーマッスル)を付けて置く必要が有るとの事です。
お腹周りなら体幹と言う見たいで、インナーマッスルがしっかりついているとブレない体になるとの事てバランスを維持出来る事も有り、スケートに限らず色々なスポーツでも怪我の防止になるとの事です。
最近ではサッカーの日本代表も日頃のトレーニングのいっかんに体幹のトレーニングを取り入れている見たいですしね。
サッカーも人と衝突してしまったりしますから、ちょっとやそっとでぶれてしまう体では駄目と言う事でしょうね。
表面の筋肉も大事ですが内側のインナーマッスルもスポーツをする上ではとても必要な筋肉なのだなぁ~と思いましたσ(^_^;)
じゃあどうしたらインナーマッスルを普段から効果的に鍛えられるのでしょうか⁈カイロの先生から効果的なトレーニング法を
教えて貰いました。
まずはこれ
はい、バランスボールです。
日頃から自宅の部屋に転がして置いて、暇を見つけては乗り両手両足をはなしてバランスをとり続ける習慣を身につける事。
バランスボールは普通に座っているだけでもそれなりに体幹を鍛えられる事が出来る見たいでこのバランスボールがインナーマッスルを鍛えるのに効果的との事です。
サッカーの日本代表も芝生の上にバランスボールを置いてトレーニングしていた光景をテレビで見た事が有ります。
HAMA、
早速Amazonで購入して部屋に転がして暇な時には使ってますよ。
これも怪我防止の為、体幹を鍛える為です(>_<)
とは言っても座っていると適度な弾力があって気持ちが良かったりしますがww
そして後もう一つ足や腕のインナーマッスルを鍛えるにはゴムチューブが良いとの事です。
本当に弱い負荷でゴムを引っ張り80回ぐらい行う事が、良い様です。
先生曰く、インナーマッスルはアウターマッスルよりもつくのに時間がかかるみたいで、最低4ヶ月はこう言ったトレーニングをする必要が有るとの事ですσ(^_^;)
アウターマッスルはジムのマシーンやらフリーウェイトやらやっていれば比較的すぐ付いたりしますが、インナーマッスルはそうはいかないのですねσ(^_^;)
これからHAMAのトレーニングのいっかんに取り入れて行きたいと思います。
目指せブレない体!
ぎっくりを起こさない体(>_<)
wwwww
皆さんも是非トレーニングのいっかんに取り入れて見て下さい。



