昨日は殿の兄嫁さんからお誘いを受けてお茶をしてきました
兄嫁と言っても数人いまして、昨日は3番兄の奥さん
兄が来週の手術に向けて入院したのでお見舞いの電話を入れた際、たまにはお茶でもどう…?と、都内は入院先の近くのホテルで会いました
普段あまり行き来がないのでもの凄く仲良しということはありませんが、お互い印象は良く、会えば気兼ねなくお喋りできて疲れることもありません
聞けば義兄の手術は、当初の腹腔鏡から開腹に変更になったので退院まで少し長くなるとのことでしたが、心配に及ばすとのことで、殿にも伝えて一先ず安堵しました
先々お見舞いには行けるかしら…お許し頂ければ元気な顔を見て安心したいです
今週来週と殿の「食事なし」の日がぽつらぽつらあるので、在庫食材を使い切ることを一番に考え立てる献立が続きそうです
6/28(水)の食卓
・糠にしん
こちらは千歳のとあるお店で買った糠にしん
一応、甘口を確認して買いましたが…血圧上がりそうです![]()
たまに我が家の食卓に登場している糠にしんは、いつも母が漬けたものなので塩分が強くありません
そのまま頂けるくらいの優しい塩加減なのでしが、これはお茶漬け用…?かなり塩気が強いです…
ただそれはそれで美味しく感じるのは、にしん本来の旨味があるからでしょうか…
2人とも半身を残して、生臭いかしら…?とは思いつつ翌朝ご飯と共に頂きました
・板麩と小松菜の煮
実家から持ち帰った山形県の板麩…庄内麩の方が通じるかしら
厚みの違い?で2つのタイプがあるようですが、今回 持ち帰ったのは右の車麩を潰したこちらのタイプです(画像拝借)
前日の肉豆腐の煮汁の残りも加えて味を煮含めました
湯がいた小松菜は時間差で最後にサッと…
これを田舎の日本食…旨し
・鶏ささ身とザーサイのナムル
久し振りに鶏ささ身をスープで湯がいて保存しておきました
それとザーサイ、きゅうり、新生姜、炒り胡麻、ごま油、塩、ちょいお酢
ザーサイは「桃〇」の瓶ではなく、浅漬け?として売られていたものを使ってみましたが、味がサッパリとして美味しかったです
・いんげんとひじきの辛子マヨ和え
常備の甘くないひじき煮といんげん
少量のマヨ、和辛子多め、ちょいレモン果汁で和えただけ
お酒は日本酒…こちら特純「望(ぼう)」など
今日で6月も終わりですね
梅雨の雨量も少なめで、このまま明けそう…?
来週の予報に出ていた猛暑の想像がつきません。。。






