third wave …とくれば、今これに続く言葉はcoffee
それくらいブームになっていますが、その火付けはブルーボトルコーヒー
でしょうか
たった杯のコーヒーを飲むのに一時は3時間待ちだったこともあったとか。。。
今でも行ってすんなり飲めることはないと聞いています
スタバが進出してきた「セカンドウェーブ」の頃は、エスプレッソ系の深煎りが人気でしたが、サードウェーブ・コーヒーは、浅煎りで抽出する酸の強さが特徴の味わい…と、ある本で読みました
実は今、殿にコーヒーブームーがきています…
極めるという大袈裟なことではなく、単に自宅で入れるコーヒーを少しでも美味しく味わいたいということから、過日になりますがとあるバリスタの教室にも通っていたくらいで…
まぁそんなこともあって最近は、殿と出かけると1杯のコーヒーを丁寧に美味しくいれて飲ませてくれるお店に目がいきます
そんな先週の金曜…
以前より恵比寿に気になるコーヒー屋さんがあって寄ってはいるのですが、いつも外に“ お並び ”ができているので味わうことなく諦めて帰ってくること数回…
この日もダメ元で行ってみると、外の待ち人は1組…となれば待ちますとも!
タイミングよく待つことたったの10分
やっと味わうことができます…
「猿田彦珈琲」
店内は狭く、でもこれくらいの席数が返って1杯1杯を美味しく感じさせる…と、個人的には感じています
ロゴのデザイナーさんが命名し、でもお店を開く時点では縁もなかった猿田彦神社
オープンした後またま宮司さんが来店、それこそ縁あって神社公認の珈琲店になった…というような内容を掲載雑誌で読んで知りました
オーダーは、殿はシンプルにコーヒーの味を味わいのでドリップ
私はスタッフさんに甘さを確認して、ちょっと横に外れて季節限定でしょうか?カボチャと黒糖ときなこ?だったかな…?のラテ
美味しい…
殿のコーヒーを一口…私が気になっていた酸味は旨味に感じる軟らかい味わいでした
私のラテも実に美味しい…意外に感じる南瓜の味わい、でもちゃんとコーヒー感も残して美味しかったな…
次に行く先の予定がなければ、違う種類でもう1杯おかわりしたいくらいでした
猿田彦珈琲…猿田…猿…来年の干支ですね
別な角度からいっそうの人気が高まる予感がします
珈琲の後は、この日 本目的であるコンサートを聴きに大手町へ…
「ロシア国立モスクワ・アカデミー合唱団」の精鋭12名によるボーカル・アンサンブル ボーカデミア クリスマス・コンサート
クリスマス・コンサートということでプログラムがミサ曲などが多いのかと思っていましたが、意外とカジュアルで気楽に楽しめました
メンバー12名、これくらいの人数が一番誤魔化しのきかない難しいラインだと思うのですよね…
ソロでなくても個々人の声が聞こえてしまうし、音程はもちろん声量、パートのバランスが、聴く人には聞こえてしまうのでね…
実は1曲目にえっ…
と、実はちょっと心配になりましたが、緊張で上がっていたのかしら…?2曲目以降追う毎ni素晴らしい歌声で魅了させて頂きました
大満足
ニューイヤーコンサート、今から何かないかしら…
来年はもっと多くの演奏会に足を運びたいと思いました
終わって外に出ると、道々のイルミネーションがキレイ…
この日は金曜、殿の仕事上がりを待ってのデートでした
平日のデートは、殿がスーツスタイルなので昔々の独身デートの頃を思い出してちょっと懐かしいのよね
この季節、当時 外は間違いなく雪景色でした…

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それくらいブームになっていますが、その火付けはブルーボトルコーヒー
でしょうかたった杯のコーヒーを飲むのに一時は3時間待ちだったこともあったとか。。。
今でも行ってすんなり飲めることはないと聞いています
スタバが進出してきた「セカンドウェーブ」の頃は、エスプレッソ系の深煎りが人気でしたが、サードウェーブ・コーヒーは、浅煎りで抽出する酸の強さが特徴の味わい…と、ある本で読みました
実は今、殿にコーヒーブームーがきています…
極めるという大袈裟なことではなく、単に自宅で入れるコーヒーを少しでも美味しく味わいたいということから、過日になりますがとあるバリスタの教室にも通っていたくらいで…
まぁそんなこともあって最近は、殿と出かけると1杯のコーヒーを丁寧に美味しくいれて飲ませてくれるお店に目がいきます
そんな先週の金曜…
以前より恵比寿に気になるコーヒー屋さんがあって寄ってはいるのですが、いつも外に“ お並び ”ができているので味わうことなく諦めて帰ってくること数回…
この日もダメ元で行ってみると、外の待ち人は1組…となれば待ちますとも!
タイミングよく待つことたったの10分
やっと味わうことができます…
「猿田彦珈琲」
店内は狭く、でもこれくらいの席数が返って1杯1杯を美味しく感じさせる…と、個人的には感じています
ロゴのデザイナーさんが命名し、でもお店を開く時点では縁もなかった猿田彦神社
オープンした後またま宮司さんが来店、それこそ縁あって神社公認の珈琲店になった…というような内容を掲載雑誌で読んで知りました
オーダーは、殿はシンプルにコーヒーの味を味わいのでドリップ
私はスタッフさんに甘さを確認して、ちょっと横に外れて季節限定でしょうか?カボチャと黒糖ときなこ?だったかな…?のラテ
美味しい…
殿のコーヒーを一口…私が気になっていた酸味は旨味に感じる軟らかい味わいでした
私のラテも実に美味しい…意外に感じる南瓜の味わい、でもちゃんとコーヒー感も残して美味しかったな…
次に行く先の予定がなければ、違う種類でもう1杯おかわりしたいくらいでした

猿田彦珈琲…猿田…猿…来年の干支ですね

別な角度からいっそうの人気が高まる予感がします

珈琲の後は、この日 本目的であるコンサートを聴きに大手町へ…
「ロシア国立モスクワ・アカデミー合唱団」の精鋭12名によるボーカル・アンサンブル ボーカデミア クリスマス・コンサート
クリスマス・コンサートということでプログラムがミサ曲などが多いのかと思っていましたが、意外とカジュアルで気楽に楽しめました
メンバー12名、これくらいの人数が一番誤魔化しのきかない難しいラインだと思うのですよね…
ソロでなくても個々人の声が聞こえてしまうし、音程はもちろん声量、パートのバランスが、聴く人には聞こえてしまうのでね…
実は1曲目にえっ…
と、実はちょっと心配になりましたが、緊張で上がっていたのかしら…?2曲目以降追う毎ni素晴らしい歌声で魅了させて頂きました大満足

ニューイヤーコンサート、今から何かないかしら…
来年はもっと多くの演奏会に足を運びたいと思いました
終わって外に出ると、道々のイルミネーションがキレイ…
この日は金曜、殿の仕事上がりを待ってのデートでした
平日のデートは、殿がスーツスタイルなので昔々の独身デートの頃を思い出してちょっと懐かしいのよね

この季節、当時 外は間違いなく雪景色でした…
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