パッと見は縮れた小松菜かターサイのような「ちぢみ菜」

「ゆき菜」として売られていることもありますね
最近はごく普通にスーパーなどでも見かけるようになりましたからご存知の方も多いかと…
産地は、以前は宮城が多かったのですけど、私の行き付けのお店では近県の埼玉産が多いようです
味わえば若干の苦味も感じますが、殆ど癖がないので、お浸し、煮浸し、和え物、炒め物、鍋野菜…など色々と便利に使っています
今回は“炒め”調理でこちら…
・ちぢみ菜と木耳の粕塩麴炒め
新酒の時期がくると同時に出回る酒粕
美味しいお酒が生まれる蔵元の酒粕は、やはり美味しいです
でも昔は酒粕が大嫌いでした…いえ、正しくは今でも甘酒は苦手です
ですが、時代が変わると味覚の好みも変われば、その使い方も変わってくるもの…
今では使い方によっては酒粕が
に変わっています
甘酒はダメでも甘酒+豆乳は好きで、ペーストの酒粕を豆乳に溶かしてハチミツをちょい…温めて毎日のように飲んでいます
そして調味料としても使っています
先日は酒粕+白味噌で粕汁も⇒☆美味しく頂きましたしね
今回は酒粕と塩麴を合わせて調味料として使いました
この炒め物は品名そのままがレシピ?ですが…
先に豚肉バラを炒めて出た油でちぢみ菜と戻した木耳を炒めて、そこに酒粕と塩麴を入れ、甘めがお好みでしたら味醂かお砂糖をちょい加え味を整えて完成…それだけ
それだけなのに勝手にかなり美味しく仕上がります
食材を変えるとアレンジ自在ですね
使う食材によってはプラス生姜や胡椒や山椒も美味しいですし、オリーブ油を加えるとドレッシングにもなるンですよ
塩麴は今も我が家の常備調味料ですし、酒粕の美味しい今の時期、合わせて楽しみたいと思います

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「ゆき菜」として売られていることもありますね
最近はごく普通にスーパーなどでも見かけるようになりましたからご存知の方も多いかと…
産地は、以前は宮城が多かったのですけど、私の行き付けのお店では近県の埼玉産が多いようです
味わえば若干の苦味も感じますが、殆ど癖がないので、お浸し、煮浸し、和え物、炒め物、鍋野菜…など色々と便利に使っています
今回は“炒め”調理でこちら…
・ちぢみ菜と木耳の粕塩麴炒め
新酒の時期がくると同時に出回る酒粕
美味しいお酒が生まれる蔵元の酒粕は、やはり美味しいです
でも昔は酒粕が大嫌いでした…いえ、正しくは今でも甘酒は苦手です
ですが、時代が変わると味覚の好みも変われば、その使い方も変わってくるもの…
今では使い方によっては酒粕が
に変わっています甘酒はダメでも甘酒+豆乳は好きで、ペーストの酒粕を豆乳に溶かしてハチミツをちょい…温めて毎日のように飲んでいます
そして調味料としても使っています
先日は酒粕+白味噌で粕汁も⇒☆美味しく頂きましたしね
今回は酒粕と塩麴を合わせて調味料として使いました
この炒め物は品名そのままがレシピ?ですが…
先に豚肉バラを炒めて出た油でちぢみ菜と戻した木耳を炒めて、そこに酒粕と塩麴を入れ、甘めがお好みでしたら味醂かお砂糖をちょい加え味を整えて完成…それだけ
それだけなのに勝手にかなり美味しく仕上がります

食材を変えるとアレンジ自在ですね
使う食材によってはプラス生姜や胡椒や山椒も美味しいですし、オリーブ油を加えるとドレッシングにもなるンですよ

塩麴は今も我が家の常備調味料ですし、酒粕の美味しい今の時期、合わせて楽しみたいと思います

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