先週の土曜、ど~しても観ておきたい展覧会があって、殿を誘ってちょいと新宿高島屋まで行って来ました
先日「徹子の部屋」に出演された際にも紹介されていましたね
『本池秀夫 革の世界展』
氏は最初、人形作家を志していたところ、革で作ればもっとリアリティーが出せるのではないか!?と、独学で革を素材として、老人、子供の何気ない日常の一コマ、街並み、動物…と、その創作の全てを革で作ってしまうという…
その作品のどれもが、簡単に「リアル」と表現できないリアル感で…肌、衣類、家具、外の景色など、それら全てが革と解っていても革とは思えない本物がそこにありました
こちら、パンフレットに載っていた写真…これだけでも少し質感が伝わりますでしょうか…
衣類、靴、鞄などはどれも本物の縫製と同じに作ってあるとか
ほのぼのとして可愛らしくて…心が和みます。。。
他に動物の作品もありますが、それはもっと大きくて作風?も少し違った感じでした
同じリアル感でも質感というよりは精巧な方でリアルという印象です
でも革とは思えない…彫塑か木製のような…そんな感じ
唯一 作品に触れて一緒に写真も撮れるコーナーがありました
ちょっと恥ずかしかったのですけどスタッフの方に勧められるまま調子に乗って。。。
お初です
と 私 作品のツーショット
始めまして…半身ですが。。。
です
私…? いやいや、このゴリさんと同じようなものですから。。。
とっても面白い展覧会なのでお勧めなのですけど、実は催し期間は短くて明日23日が最終日なのですよね…
この日は、上の階で食事…懐かしいですね、小樽の文字が
久し振りにカウンターでゆっくりと頂きました…「おたる政寿司」さん
お寿司&カウンター&殿同伴…よって写真ありません
帰りは雨に降られましたけど楽しい美味しいデートでした
先日「徹子の部屋」に出演された際にも紹介されていましたね
『本池秀夫 革の世界展』
氏は最初、人形作家を志していたところ、革で作ればもっとリアリティーが出せるのではないか!?と、独学で革を素材として、老人、子供の何気ない日常の一コマ、街並み、動物…と、その創作の全てを革で作ってしまうという…
その作品のどれもが、簡単に「リアル」と表現できないリアル感で…肌、衣類、家具、外の景色など、それら全てが革と解っていても革とは思えない本物がそこにありました
こちら、パンフレットに載っていた写真…これだけでも少し質感が伝わりますでしょうか…
衣類、靴、鞄などはどれも本物の縫製と同じに作ってあるとか
ほのぼのとして可愛らしくて…心が和みます。。。
他に動物の作品もありますが、それはもっと大きくて作風?も少し違った感じでした
同じリアル感でも質感というよりは精巧な方でリアルという印象です
でも革とは思えない…彫塑か木製のような…そんな感じ
唯一 作品に触れて一緒に写真も撮れるコーナーがありました
ちょっと恥ずかしかったのですけどスタッフの方に勧められるまま調子に乗って。。。

お初です

と
始めまして…半身ですが。。。
です私…? いやいや、このゴリさんと同じようなものですから。。。

とっても面白い展覧会なのでお勧めなのですけど、実は催し期間は短くて明日23日が最終日なのですよね…
この日は、上の階で食事…懐かしいですね、小樽の文字が
久し振りにカウンターでゆっくりと頂きました…「おたる政寿司」さん
お寿司&カウンター&殿同伴…よって写真ありません
帰りは雨に降られましたけど楽しい美味しいデートでした



