※訂正しましたが…今日も札幌ドームでした
今日から
「霜月」というくらいですからその名の通り霜が降りるくらい寒さも本格的になってくる月ですね
寒がりではないのと、これからの季節は部屋に日差しがガンガンと入ってくるので、殿も私も室内ではまだ素足に半袖で過ごしていますけどね
いや~、日本シリーズ
が面白くなってきました
東京ドームで連敗の後、札幌ドームに移って星を五分に戻しました
お互いやはりホーム球場の方がやり易いということでしょうか…
野球にそれほど興味があるということではないので他のチームの対戦だったらテレビも見ないところですけど、道産子
ですからね、ここはやっぱり
を応援しないと…です
さて、こちらは一昨日の「今宵の食卓」です
我が家の台所、行き付けのお店がリニューアルオープンしたので、お魚屋さんではご祝儀価格で “おめで鯛
” が売られていました
柵を買って早速、昆布で〆まして…待つこと一昼夜
美味しそうな飴色になりました
・真鯛の昆布〆
2柵ありましたから、数切れを別に取ってお醤油、ちょいみりん、生姜、擦り胡麻の中に漬けておいて、最後に「鯛茶漬け」にして頂きました
食事の途中、そろそろのタイミングで用意したので残念ながら写真を撮っていないのですが、これがお刺身よりずーっと美味しかったぁ
次回は、わざわざコレを作るために昆布〆にしたいくらいでした
・南瓜の昆布そぼろ餡かけ
芋や南瓜はちょっと苦手…ですが、そんな私でも北海道の芋、南瓜は他県と比べても断トツに美味しいと判ります
この南瓜…何とか?という始めて耳にする名前が付いていたのですが、ラップを捨ててしまった…
こんなに美味しいと知っていたらちゃんと覚えておいたのに
南瓜自体に甘味があるので砂糖は使わずさっぱりとみりんだけで煮ています
常備の鶏団子を崩して、昆布は鯛を〆たものを使っての餡かけです
南瓜もアレンジすると、そう好まない私達でも美味しいと感じて頂けます
・小松菜の彩り浸し和え
定番ですからこれまでも幾度となく登場しています
小松菜、人参、薄く味を付けた炒り卵、しらす、炒り胡麻、これらを浸し出汁を作って浸した和え物
これから小松菜、ほうれん草が旬ですね
この前日かな?大根おろしを作った時に残った皮と尻尾の方…もちろん捨てません
空気も乾燥してきたので今回は干して簡単なお漬物にしておきましたよ
一日干して一日漬けると…
・大根皮の醤油浅漬け
皮は再利用するので予め厚めに剥いておきます
醤油、みりん、酢、ちょい出汁、香りがつく程度ににんにくスライス1枚、唐辛子…だったかな?いつも適当なので
容器の中でラップ真空、軽く重石(今回はしらたき
)をして完成
これは原価いくらでしょうね…?そう考えると市販のお漬物の高いこと。。。
それでなくてもお漬物離れなのに、そんなに高くしたらもっと売れなくなりますよ…
後はブロッコリーとトマト
気に入ったらUPしようと思ったけど…その逆
わさびが無くなったので買いに行ったら、こんな商品が出ていました
箱の文字からは、あの本わざびを想わせて美味しそう…と思って、今回はこちらを選びました
いやぁ…どうなのかな…これ、好きずきですけど私はリピなしですね…
どうせチューブ、されどチューブ…でも、あまり本物を求め過ぎるとこうなるのかな…
本わざびを自分でおろしたり刻んだりした美味しさを知っている人は、それを期待してはいけないということです
普通よりちょっと高めのこれまでのチューブの方が、私は好きですね
今日から

「霜月」というくらいですからその名の通り霜が降りるくらい寒さも本格的になってくる月ですね
寒がりではないのと、これからの季節は部屋に日差しがガンガンと入ってくるので、殿も私も室内ではまだ素足に半袖で過ごしていますけどね

いや~、日本シリーズ
が面白くなってきました
東京ドームで連敗の後、札幌ドームに移って星を五分に戻しました
お互いやはりホーム球場の方がやり易いということでしょうか…
野球にそれほど興味があるということではないので他のチームの対戦だったらテレビも見ないところですけど、道産子
ですからね、ここはやっぱり
を応援しないと…です
さて、こちらは一昨日の「今宵の食卓」です
我が家の台所、行き付けのお店がリニューアルオープンしたので、お魚屋さんではご祝儀価格で “おめで鯛
” が売られていました
柵を買って早速、昆布で〆まして…待つこと一昼夜
美味しそうな飴色になりました
・真鯛の昆布〆
2柵ありましたから、数切れを別に取ってお醤油、ちょいみりん、生姜、擦り胡麻の中に漬けておいて、最後に「鯛茶漬け」にして頂きました
食事の途中、そろそろのタイミングで用意したので残念ながら写真を撮っていないのですが、これがお刺身よりずーっと美味しかったぁ

次回は、わざわざコレを作るために昆布〆にしたいくらいでした
・南瓜の昆布そぼろ餡かけ
芋や南瓜はちょっと苦手…ですが、そんな私でも北海道の芋、南瓜は他県と比べても断トツに美味しいと判ります
この南瓜…何とか?という始めて耳にする名前が付いていたのですが、ラップを捨ててしまった…
こんなに美味しいと知っていたらちゃんと覚えておいたのに

南瓜自体に甘味があるので砂糖は使わずさっぱりとみりんだけで煮ています
常備の鶏団子を崩して、昆布は鯛を〆たものを使っての餡かけです
南瓜もアレンジすると、そう好まない私達でも美味しいと感じて頂けます
・小松菜の彩り浸し和え
定番ですからこれまでも幾度となく登場しています
小松菜、人参、薄く味を付けた炒り卵、しらす、炒り胡麻、これらを浸し出汁を作って浸した和え物
これから小松菜、ほうれん草が旬ですね
この前日かな?大根おろしを作った時に残った皮と尻尾の方…もちろん捨てません
空気も乾燥してきたので今回は干して簡単なお漬物にしておきましたよ
一日干して一日漬けると…
・大根皮の醤油浅漬け
皮は再利用するので予め厚めに剥いておきます
醤油、みりん、酢、ちょい出汁、香りがつく程度ににんにくスライス1枚、唐辛子…だったかな?いつも適当なので

容器の中でラップ真空、軽く重石(今回はしらたき
)をして完成これは原価いくらでしょうね…?そう考えると市販のお漬物の高いこと。。。
それでなくてもお漬物離れなのに、そんなに高くしたらもっと売れなくなりますよ…
後はブロッコリーとトマト
気に入ったらUPしようと思ったけど…その逆

わさびが無くなったので買いに行ったら、こんな商品が出ていました
箱の文字からは、あの本わざびを想わせて美味しそう…と思って、今回はこちらを選びました
いやぁ…どうなのかな…これ、好きずきですけど私はリピなしですね…
どうせチューブ、されどチューブ…でも、あまり本物を求め過ぎるとこうなるのかな…
本わざびを自分でおろしたり刻んだりした美味しさを知っている人は、それを期待してはいけないということです
普通よりちょっと高めのこれまでのチューブの方が、私は好きですね







