あ~、蒸し
ぅ
梅雨らしいと言えば梅雨らしいけど…
このところカメラの調子が今ひとつよろしくなくて騙し騙し…ご機嫌を損ねないようお願いする気持ちで使っています
一応、新調することは決めましたが、まだどれにしようか絞れないのよね…
一眼は持ち運びにちょっと…なんて、大きさ以前に今の私には使いこなせないと思って外れ
ミラーレス…これまでもずっとCanonを使っていて慣れ?もあるので他社は考えていなくて、そんなこと以前にCannonはミラーレス製品を出していない
いやいや、もっともっと以前に、ミラーレス?何?それ…という私のレベルでは使う資格もないような…
Cannonで今より性能の良いデジカメ…
ん~、どこかピンとこない製品ばかりで手が出ず…です
昨日もいつものように食卓、料理の写真を撮っていましたが、何枚かはダメ状態でした
なので残せた分だけ…
・鰹の刺身サラダ盛り
説明するほどのこともなく…
ガーリックオリーブ油を少量たらり、後はぽん酢で
・きゅうりとセロリの大葉和え
浅漬けみたいな和え物です
塩麴、お酢、ちょい砂糖で半日、盛り付けの前に大葉とゆかりを混ぜ混ぜ
さっぱりして美味
無事に撮れた写真は以上…後は
・インゲンと人参の胡麻和え
・イカとワカメの酢味噌和え
・ニラ入り出汁巻き卵 でした
昨日は頂きものの日本酒を開けてみました
新潟は佐渡島の北雪酒造さん⇒☆のお酒『北雪 YK35』
山田錦の“Y”、熊本酵母(協会9号)“K”、精米歩合35%の“35”それぞれを取って名付けたそうな
『完成度が高く繊細で華やかな風合いの美酒。 香り、こく、酸度、後味のバランスの良さにうっとりいたします。 北雪酒造が誇る最高傑作にして最上級の大吟醸です』
…とありましたから、ちょっと期待したのですけどね
殿は最初から「インターナショナル・サケ・チャレンジで2008年金賞受賞」ということ、このラベル?ワインでいうエチケットや瓶の色が、どーも美味しそうに感じない…と言っていました
詳しくもないのに勝手に決め付けてのイメージですが、日本酒も他のお酒でも瓶やラベルの顔から伝わる美味しさってあると思っています
もちろんその外れもあって、その意外さも面白いのですけどね
ワイン、焼酎…何でもそうですが、賞でも知名度でも値段でもなく最後は「好み」だと思っています
こちらの日本酒は、果実酒のようなフルーティな香りがして口に含んだ瞬間、甘い…
でも飲み込むと甘さは軽くサッパリもしています
フルーティーでフレッシュ感のあるワインがお好きな方は美味しいと感じると思います
でも、やはり飲み進むほどに私には甘く感じて好みの味わいは感じられなかった…
こうなると料理を選びますね
私的にはこちらでお刺身は、ちょっと…なのです
だから今回も先に味見をして急遽、鰹をたたきからサラダ仕立てにしたほどです
例えば魚の肝和えなど、ちょっとえぐさの旨味を味わうには、これは甘過ぎるように感じます
いえ、美味しいことは美味しい…但し「料理次第」の条件付で
…ということで、日本酒との相性が今いちな、そして写真も何だかな…そんな「今宵の食卓」となりました

ぅ
梅雨らしいと言えば梅雨らしいけど…
このところカメラの調子が今ひとつよろしくなくて騙し騙し…ご機嫌を損ねないようお願いする気持ちで使っています
一応、新調することは決めましたが、まだどれにしようか絞れないのよね…
一眼は持ち運びにちょっと…なんて、大きさ以前に今の私には使いこなせないと思って外れ
ミラーレス…これまでもずっとCanonを使っていて慣れ?もあるので他社は考えていなくて、そんなこと以前にCannonはミラーレス製品を出していない
いやいや、もっともっと以前に、ミラーレス?何?それ…という私のレベルでは使う資格もないような…

Cannonで今より性能の良いデジカメ…
ん~、どこかピンとこない製品ばかりで手が出ず…です

昨日もいつものように食卓、料理の写真を撮っていましたが、何枚かはダメ状態でした

なので残せた分だけ…
・鰹の刺身サラダ盛り
説明するほどのこともなく…
ガーリックオリーブ油を少量たらり、後はぽん酢で
・きゅうりとセロリの大葉和え
浅漬けみたいな和え物です
塩麴、お酢、ちょい砂糖で半日、盛り付けの前に大葉とゆかりを混ぜ混ぜ
さっぱりして美味
無事に撮れた写真は以上…後は
・インゲンと人参の胡麻和え
・イカとワカメの酢味噌和え
・ニラ入り出汁巻き卵 でした
昨日は頂きものの日本酒を開けてみました
新潟は佐渡島の北雪酒造さん⇒☆のお酒『北雪 YK35』
山田錦の“Y”、熊本酵母(協会9号)“K”、精米歩合35%の“35”それぞれを取って名付けたそうな
『完成度が高く繊細で華やかな風合いの美酒。 香り、こく、酸度、後味のバランスの良さにうっとりいたします。 北雪酒造が誇る最高傑作にして最上級の大吟醸です』
…とありましたから、ちょっと期待したのですけどね
殿は最初から「インターナショナル・サケ・チャレンジで2008年金賞受賞」ということ、このラベル?ワインでいうエチケットや瓶の色が、どーも美味しそうに感じない…と言っていました
詳しくもないのに勝手に決め付けてのイメージですが、日本酒も他のお酒でも瓶やラベルの顔から伝わる美味しさってあると思っています
もちろんその外れもあって、その意外さも面白いのですけどね
ワイン、焼酎…何でもそうですが、賞でも知名度でも値段でもなく最後は「好み」だと思っています
こちらの日本酒は、果実酒のようなフルーティな香りがして口に含んだ瞬間、甘い…
でも飲み込むと甘さは軽くサッパリもしています
フルーティーでフレッシュ感のあるワインがお好きな方は美味しいと感じると思います
でも、やはり飲み進むほどに私には甘く感じて好みの味わいは感じられなかった…
こうなると料理を選びますね
私的にはこちらでお刺身は、ちょっと…なのです
だから今回も先に味見をして急遽、鰹をたたきからサラダ仕立てにしたほどです
例えば魚の肝和えなど、ちょっとえぐさの旨味を味わうには、これは甘過ぎるように感じます
いえ、美味しいことは美味しい…但し「料理次第」の条件付で
…ということで、日本酒との相性が今いちな、そして写真も何だかな…そんな「今宵の食卓」となりました



