過日の連休中、我が家の食卓は、前回⇒に引き続き二回目の利き酒大会を楽しみました

・牛筋の煮込み
圧力鍋を使って煮ました
我が家では、トロトロし過ぎるより少し歯応えの残る方が好きなので、圧力を掛けている時間は、10分足らず
余熱放置の後、大根とコンニャクを追加して圧力を加えないで再度、煮込みました
・お刺身(ホタテ、甘海老)
牛筋の煮込みで使った大根は、ここのツマにも使いました
細く切れない負け惜しみの言い訳では、ありませんが
、気持ち太めのカットの方が、シャキシャキとしたサラダ感覚で食べられるので丁度良いかと…
・枝豆のおから和え
数日前のお一人様の日に作って美味しかったので再登場
・冷奴(薬味醤油)
薬味は、長ネギ、大葉、生姜、茗荷、白胡麻と、だし醤油、七味と合わせたもの
我が家では、冷奴の時の醤油は、だし醤油(めんつゆ)を使います
美味しいですよ
・冷やしトマト、キュウリ(もろみ味噌)
今回も2人でペンを片手に、あーでもない、こーでもないと評価しながらの楽しい利き酒大会となりました
実は、この日「越の寒梅」の頂き物があって、それも加えて飲み比べてたのですが、2人揃って一番を付けたのは、この寒梅となってしまいました…
値段じゃないとは、言いますが、それでもやっぱりね…という結果に苦笑いでした
この時期は、どうしても暑いので全て冷やして飲み比べましたが、中には「常温や熱燗がお勧めです」というのもあります
それは、そう記しているだけあって、温度が上がってくると味が変わってきます
簡単に言うと、硬さが取れてまろやかになるというか…そんな感じです
日本酒もワインと同じで、それに合った適温というものがあるのだと、改めて感じました
全3回の頒布会なので、次回が最終回
来月は、もっと暑いでしょうから、お料理は、今回同様、あまり火を使わないものにしたいな…と
さて、何にしようかな…

・牛筋の煮込み
圧力鍋を使って煮ました
我が家では、トロトロし過ぎるより少し歯応えの残る方が好きなので、圧力を掛けている時間は、10分足らず
余熱放置の後、大根とコンニャクを追加して圧力を加えないで再度、煮込みました
・お刺身(ホタテ、甘海老)
牛筋の煮込みで使った大根は、ここのツマにも使いました
細く切れない負け惜しみの言い訳では、ありませんが
、気持ち太めのカットの方が、シャキシャキとしたサラダ感覚で食べられるので丁度良いかと…・枝豆のおから和え
数日前のお一人様の日に作って美味しかったので再登場
・冷奴(薬味醤油)
薬味は、長ネギ、大葉、生姜、茗荷、白胡麻と、だし醤油、七味と合わせたもの
我が家では、冷奴の時の醤油は、だし醤油(めんつゆ)を使います
美味しいですよ
・冷やしトマト、キュウリ(もろみ味噌)
今回も2人でペンを片手に、あーでもない、こーでもないと評価しながらの楽しい利き酒大会となりました
実は、この日「越の寒梅」の頂き物があって、それも加えて飲み比べてたのですが、2人揃って一番を付けたのは、この寒梅となってしまいました…

値段じゃないとは、言いますが、それでもやっぱりね…という結果に苦笑いでした

この時期は、どうしても暑いので全て冷やして飲み比べましたが、中には「常温や熱燗がお勧めです」というのもあります
それは、そう記しているだけあって、温度が上がってくると味が変わってきます
簡単に言うと、硬さが取れてまろやかになるというか…そんな感じです
日本酒もワインと同じで、それに合った適温というものがあるのだと、改めて感じました
全3回の頒布会なので、次回が最終回
来月は、もっと暑いでしょうから、お料理は、今回同様、あまり火を使わないものにしたいな…と
さて、何にしようかな…





