今日の空は、グレー
昨夜から風も強くて明日の予報は
マーク付きでした
昨夜は、殿の帰宅が10時半過ぎで、それから食事でした。。。遅
先に食べればいいじゃない…と思うでしょう
一応ね、私も「10時を過ぎたら先に食べる」とは、しているのですよ
でもその辺りまで待つと「もう少しで帰るかな」と思って、あと5分あと5分…
そのうちに殿から帰るコールが入ります
もっと早い時間を区切りに食べちゃえばいいじゃない…と思うでしょ
でも、そうすると毎日がお互いに一人で食べることになってしまいます
それでなくても外会食の多い殿
一緒に食卓に付けるのは、週に2~3日ですから、遅くなっても「食べる日」は、待つことにしています
まあ、そんなアレコレより何より、やっぱり一人より二人で食べた方が美味しいですからね
昨夜も本当は、先に
に入りたかったでしょう殿ですが、 待っている私を気遣って お腹が空き過ぎて食事が先となりました
・鮎 塩焼き
鮎は、内臓ごと頂くのが美味しい食べ方
鮎は、藻しか食べない魚なので内臓に臭みが全くありませんよ
包丁でヌメリを取ってお尻部分を押して汚れがあれば搾り出して洗います
水気を拭いて強めに塩をして暫し放置
一度ペーパーで軽くふき取って再度、塩をして焼きます
めっちゃ美味! いい鮎があればリピしたいな…
・茹でやりイカ(調理済み)
釜茹でされたこの状態でよく見かけますよね
昨日のお魚屋さんで、型が良く美味しそうだったので買いました
私は、酢味噌、殿は、わさび醤油で頂きました
子持ちで美味しかった~
・焼きアスパラ
油を引かずに焼きつけただけ
この日は、石焼きパンで焼きましたけど魚焼きグリルでも焼けますよ
アスパラが汗をかいてきて焼き目が付けばOK
美味しい塩とすだちで
太いアスパラが手に入った時は、調理せずにこうして頂くのが一番
・ししとう漬け浸し
これ、美味しいンですよ~
実母がよく、青南蛮や京野菜の…アレ何と言いましたっけ?ししとうのお化け?細いピーマン?それで作りますが、たまに辛~ッ
っていうのに当る、まるでロシアンルーレット
でもそれが美味しいのですけどね
私は、ししとうで作りました
浸し汁を作っておきます
正油・酢・砂糖・鰹だし顆粒・煎り胡麻…基本は、これ
ですが、だし醤油やポン酢などを使っても簡単如何様にでも作れますよ
ここで味を調整してOKとなってから、ごま油とラー油
ししとうは、面倒でも種を取りました(気にならなければ種ごとでOK)
ヘタを切り落として板ずりコロコロ…で、取れます
お好みの大きさにカット、もしくは、ノンカット
熱湯に塩、極々サッと湯がいて湯切り、熱いまま浸し汁に漬けて放冷
夏、ししとうが安くなると大量に作って…ハイ「肴」にします
あっ、もちろんご飯にも合いますよ
・セロリとしな竹の和え物
しな竹は、時期的に筍が旬でしたから圧力鍋を使っての自家製ですけど市販でもOK
スライスしたセロリ(葉)に熱湯を回し掛けて直ぐ冷やして水気をきっちり切ります
しな竹の味と合わせて、塩・正油・胡椒・ごま油で味を調整して和えます
これも肴として絶品! あっ、ご飯でも…
さてさて、話題?の「再生芽ねぎ」⇒☆の登場です
・変りお稲荷さん
お稲荷さんの中のご飯は、こう見えても極少量
その上におぼろ昆布とシラスをのせて高さ調整(おぼろ昆布が美味の助けでイイ仕事してくれました)
で、何とかここまで育った芽ねぎを添えて海苔で巻きました
芽ねぎのサッパリ感がイイですね~
ここまで再生させて美味しく食してあげれば、芽ねぎも本望でしょう
色合いも良いですし、今度からわざわざ使いたくなるくらい美味しかったです
遅い食事でしたけど、やっぱり呑んでしまいました
冷酒です

この献立ですよ… 呑まずにいられないでしょ


昨夜から風も強くて明日の予報は
マーク付きでした昨夜は、殿の帰宅が10時半過ぎで、それから食事でした。。。遅

先に食べればいいじゃない…と思うでしょう
一応ね、私も「10時を過ぎたら先に食べる」とは、しているのですよ
でもその辺りまで待つと「もう少しで帰るかな」と思って、あと5分あと5分…
そのうちに殿から帰るコールが入ります

もっと早い時間を区切りに食べちゃえばいいじゃない…と思うでしょ
でも、そうすると毎日がお互いに一人で食べることになってしまいます
それでなくても外会食の多い殿
一緒に食卓に付けるのは、週に2~3日ですから、遅くなっても「食べる日」は、待つことにしています
まあ、そんなアレコレより何より、やっぱり一人より二人で食べた方が美味しいですからね

昨夜も本当は、先に
に入りたかったでしょう殿ですが、・鮎 塩焼き
鮎は、内臓ごと頂くのが美味しい食べ方
鮎は、藻しか食べない魚なので内臓に臭みが全くありませんよ
包丁でヌメリを取ってお尻部分を押して汚れがあれば搾り出して洗います
水気を拭いて強めに塩をして暫し放置
一度ペーパーで軽くふき取って再度、塩をして焼きます
めっちゃ美味! いい鮎があればリピしたいな…
・茹でやりイカ(調理済み)
釜茹でされたこの状態でよく見かけますよね
昨日のお魚屋さんで、型が良く美味しそうだったので買いました
私は、酢味噌、殿は、わさび醤油で頂きました
子持ちで美味しかった~
・焼きアスパラ
油を引かずに焼きつけただけ
この日は、石焼きパンで焼きましたけど魚焼きグリルでも焼けますよ
アスパラが汗をかいてきて焼き目が付けばOK
美味しい塩とすだちで
太いアスパラが手に入った時は、調理せずにこうして頂くのが一番

・ししとう漬け浸し
これ、美味しいンですよ~
実母がよく、青南蛮や京野菜の…アレ何と言いましたっけ?ししとうのお化け?細いピーマン?それで作りますが、たまに辛~ッ
っていうのに当る、まるでロシアンルーレット
でもそれが美味しいのですけどね
私は、ししとうで作りました
浸し汁を作っておきます
正油・酢・砂糖・鰹だし顆粒・煎り胡麻…基本は、これ
ですが、だし醤油やポン酢などを使っても簡単如何様にでも作れますよ
ここで味を調整してOKとなってから、ごま油とラー油
ししとうは、面倒でも種を取りました(気にならなければ種ごとでOK)
ヘタを切り落として板ずりコロコロ…で、取れます

お好みの大きさにカット、もしくは、ノンカット
熱湯に塩、極々サッと湯がいて湯切り、熱いまま浸し汁に漬けて放冷
夏、ししとうが安くなると大量に作って…ハイ「肴」にします
あっ、もちろんご飯にも合いますよ

・セロリとしな竹の和え物
しな竹は、時期的に筍が旬でしたから圧力鍋を使っての自家製ですけど市販でもOK
スライスしたセロリ(葉)に熱湯を回し掛けて直ぐ冷やして水気をきっちり切ります
しな竹の味と合わせて、塩・正油・胡椒・ごま油で味を調整して和えます
これも肴として絶品! あっ、ご飯でも…

さてさて、話題?の「再生芽ねぎ」⇒☆の登場です
・変りお稲荷さん
お稲荷さんの中のご飯は、こう見えても極少量
その上におぼろ昆布とシラスをのせて高さ調整(おぼろ昆布が美味の助けでイイ仕事してくれました)
で、何とかここまで育った芽ねぎを添えて海苔で巻きました
芽ねぎのサッパリ感がイイですね~
ここまで再生させて美味しく食してあげれば、芽ねぎも本望でしょう
色合いも良いですし、今度からわざわざ使いたくなるくらい美味しかったです

遅い食事でしたけど、やっぱり呑んでしまいました
冷酒です

この献立ですよ… 呑まずにいられないでしょ








