11月11日。

ポッキー&プリッツの日!



無事に第二子出産いたしましたー



え、いつの間に妊娠してた?と色んな人に突っ込まれましたが



娘の時とは違い、3月〜4月は少しつわりで気持ち悪く

夏は風邪が長引くわ立ちくらみはひどいわで、、、


産休に入ってからアクティブに動き回ってました


10日の土曜から、夫の実家に泊まり込みだったので、いつでも産む準備OKて事で、広いフローリングを雑巾掛けさせてもらい。


陣痛がくるよう舟漕ぎ運動したり、ご飯お代わりしてたら、夜中3時にお腹痛くなり。



食べ過ぎで腹痛だと思い込んで、テキトーにやり過ごす事1時間。

トイレスッキリ(笑)と思いきや、まだ痛いお腹


4時に夫を起こし、そして結構な出血が


4時20分に病院に、「陣痛か腹痛かわかりません笑い泣き」と電話電話



4時40分くらいに入院し、分娩台に上がってもなお腹痛じゃね?という疑いまくりの私真顔


でも、看護師さんが5センチだね。というので信じました。
深夜料金、、、諦めましたチーン



5時20分頃から、こ、これぞ陣痛や、、、!!


という痛みが!

娘の時は夫にテニスボールで4時間くらい会陰押さえしてもらって痛み逃ししたけど、今回は自分で手で押さえました。


夫には黙っててもらい、私も無言でリーブ法の呼吸。



これはいよいよまずいぞ、この痛みハンパねぇぞ、と思い始めた頃に看護師さん登場


今回は夫に外にでてもらい、看護師さんの良いタイミングでの会陰押さえ!


全開だからいきんでもいいよ!と言われ、

もういいの!?壮絶な陣痛の痛みがまだ5回くらいしか来てないよ!?ヒャッホーウ!


と喜び、あと少しや!!
赤ちゃんがんばろーーキラキラ


で、リーブ法のソーンという呼吸をしながら、でも途中で言いにくくなり、なぜか看護師さんと、「はーいニコニコ〜爆笑!」と言いながらスルンと出産。



だってこの瞬間もずっと看護師さんがビデオ撮ってるからさ、ニコニコして映りたいやん笑い泣き



明らかな陣痛の痛みから20分くらいで誕生してくれたラブ
今回も会陰切開せず。

娘の時、会陰縫合が地味にチクチクしたので、今回は傷口しみるかもだけど縫合しなくても大丈夫との事で、縫合なしOK



入院から1時間ちょいで産まれてくれて、本当に良かった

いい時に電話くれて良かったよーと看護師さん言ってたけど…


腹痛だと思い込んであのまま放置してたかもしれない私。。。

危なかった


産後も元気すぎて、30分以上胸元に入れて抱っこするカンガルーケアをし、6時頃には義実家ファミリーとともに娘も来た


娘、つつきまくり、撫でまくり。


しまいには、咳風邪でゴホゴホしまくり、看護師さんに帰らされるという



娘達が帰り、赤ちゃんとも離れた7時頃。


隣の部屋でもお産が始まり、まだ分娩台に待機していた私は、お腹空いただの暇だの眠くないだのと言って、分娩台で親に電話したりみんなにライン報告



今の病院、10月に新病棟が出来たばかりで、分娩室でも電話OKでビックリ。


入院する部屋も別荘のよう。
私の部屋はまだ入院したのが6人目!


快適だけど、高すぎる



まあこれが最後の出産!て事で、素敵な病院で誕生させられて良かったです



咳で全然病院に来れない娘とも早く会いたい(笑)


もうすでに母子同室だけど、授乳の時間にも全く起きてくれず、起こしても起こしても寝てるから飲んでるのかわからない赤ちゃん



初めての男の子育児、ドキドキですが楽しみまーす




大パックやし、袋開いてるし