近くのスーパーへ夕食の買出し。



別れたと聞いていた2人組にあった。

でも何も聞かなかった。


なんでか。



さしあたって、興味がないから。

それだけのこと。



またビールを買ってしまった。

毎日の事だ。


義務ではないけど、

呑みたくてしかたないわけでもないけど、


呑んでしまう。


ビール腹はゴメンだ。

でも夏だから仕方ない。



何で、こんな文章なのか。


村上春樹の作品を

しばらく読んでいると、

こういうことになる。



なんか、不思議な世界観に浸る。


彼の魅力はそこなのかもしれない。

現実離れしている、でも現実離れしていない。


よくわからない。


素晴らしい作者の一人。


眠たくならなかったら、

読み続けよう。