実家の本棚で見つけた。


小6の時に毎日書いてた日記のタイトル。


そん時は、英語とか意味わかんなかったけどなぁ…


色んな事が書いてあるわ。


あんな事あったなぁって思い出せる事、


全く思い出せない事…


思い出せる方が圧倒的に多かった。



12歳の俺は今より純粋で今より生意気だった。


その時は感じなかった、担任からの俺への期待を感じた。


5、6年でその人が担任じゃなかったら、

たぶん小学校つまんなかった気する。


青森まで子どもサミットに連れて行ってもらったり、


リーダーシップをとれと死ぬほど言われたり。


これだけ向き合ってくれる人って


大人になるとなかなかいないよ。


だから学校に行くんだね。


バイト先の子どもたちに教えてやろう。


1人1人できるだけ接しよう。


昔の自分から学ぶこともあるやん。


やるやん、12歳の俺!