本日34w3d。
妊娠糖尿病の血糖値コントロールの為、最近は、なんとか3食、食べてます。
33wの内分泌内科の診察にて
『1日2食だと、食後の血糖値のコントロールは難しい。朝食にヨーグルト以外にも何か食べて』と怒られたので
朝食にサラダの他、無糖のギリシャヨーグルトとか、プロセスチーズとか、冷奴とか、ゆで卵を詰め込んでます。
おかげで食後2時間の血糖値が、100㎎/㎗を超える事はなくなりました。
因みに、昨日は
・朝食 : トマトのグリーンサラダ、プロセスチーズ1個 : 98㎎/㎗
・昼食 : レモンドレッシングのコールスロー、全粒粉パンのBLTサンド(レタスと玉ねぎ山盛り) : 95㎎/㎗
・夕食 : 海老チリ掛けサラダ、バンサンスー、キャベツとゆで卵&ハムチーズの焼き春巻各1本、手羽先の中華風グリル1本、酢豚 各具材2切れ : 85㎎/㎗
何故、朝食後が1番高いのか?謎ではありますが、我ながら上手くコントロール出来ました

が
やはり生活リズムがおかしくなりました。
朝食は、寝起き3時間後の9時が限界。すると、昼食は15時頃になってしまい、夕食は21時過ぎにならないとお腹が減りません。
21時過ぎに食べると、26時以降にならないと眠れず睡眠不足です。
(風邪ひいたのも睡眠不足のせいだと思うの
)
)そこで
血糖値の上昇を緩やかにする【難消化性デキストリン】

これを使って血糖値コントロール出来たら、2食でもイケるんじゃない?&お便秘も解消されるし、一石二鳥じゃない?
と
知人の内科医にLINEにて早速相談。
ふう『教えて下さい!先日の内分泌内科受診で、炭水化物摂取時のインスリンが倍に増えました。
そこで、炭水化物摂取時の食前に、難消化性デキストリンを摂取してみようか?と思うのですが、意味無しでしょうか?』
知人『食後血糖値を下げる働きはあるでしょう。ひいては、追加インスリンコントロールをされない確率は上がるでしょう。
しかし、目的が食後2時間値を下げることなのか、が問題。
ガイドライン元論文は、食後コントロールが食前より良いことは示してますが~低けりゃ合併症少ないかは、示してません。』
ふう『むぅ~妊娠糖尿病は合併症が問題ですもんね…悩ましい』
知人『価値観の問題かもしれませんよ!』
ふう『えーっΣ└(゚ロ゚;)┘
チャレンジして失敗して、合併症起こして、低血糖な赤児が出てきたら困るー(*」>д<)」』
知人『あくまで難消化性デキストリンの話でしょ(^_^)b
しかし身内としてなら血糖値修飾はおすすめしません』
ふう『難消化性デキストリンで、2時間後の血糖値下がったように見えて、インスリン単位が減って、結果、合併症起きるとか?』
知人『昔、血糖値修飾に麦芽糖点滴ありましたが、意味なしだった歴史あるのです!』
知人『あとひと月ほどなんだから、血糖値修飾よりキチンと3食食べて、担当医の指示通りにインスリンでのコントロールに努めて下さい!!』
折角、名案!
と思ったのに、【血糖値修飾】とバッサリ斬られました
と思ったのに、【血糖値修飾】とバッサリ斬られました
ぼちぼち3食食べて頑張ります

総ての妊活同志に
元気な可愛い赤ちゃん
が、やってきます

元気な可愛い赤ちゃん
が、やってきます

授かり同志の
新しい命
が、すくすく成長してます

新しい命
が、すくすく成長してます

そして、私の小さな命は、今日も横位のようです



