本日D87。

基礎体温36.94℃
お腹の張り感と膨れは相変わらずぽんぽんです。これ、一体何が詰まってるんでしょう?



明日、4週間ぶりの診察です。
移植周期に入れるのか?
リュープリン注射4周期目になるか?
まさかの採卵周期になるか?
が、決まります。

ウルトラロング法による採卵が、気になって仕方ありません。

ウルトラロング法は、リュープリン注射周期を経なくては出来ない誘発法です。

私は、移植の為にリュープリン治療を選択しましたが
滅多に出来ない誘発方法と知ると、試してみたくありません?

ただし
※低AMHの場合、卵胞が育たない。
※下垂体抑制が暫く続く。
※下垂体ホルモンが完全に抑制される為、注射量が多くなる。
などのデメリットがあります。

約1年前に1.29だったAMHが、3回の誘発で、どれだけ下がったのか?
ショート法誘発でもフェリング300/dだったのが、どれだけ多くなるのか?
そして何より、初のウルトラロング法で、triggerでLHをコントロール出来るのか?
正直、triggerが効くのか?不安でなりません。最悪、採卵数0にて撃沈。再び叫びです。

それよりも1番の難関はH先生です。
実は、リュープリン注射を打つ為の過去3回の診察で
『凍結胚、足りますかねぇ?』『10個くらい凍結胚があると安心ですよねぇ?』と、採卵の可能性を窺いましたが
『いや。足りるよ~』『いや。7個あれば十分だよ~』と、ふんわりした口調で、即却下されてます。
それでも【やっぱり即却下】覚悟で、相談してみようと思います。

お腹がぽんぽんに膨れてるので、
採卵は疎か、移植周期どころか、リュープリン注射すら、中止になるかも知れませんしね

ハァ━(-д-;)━ァ…
妊娠したぁい!真顔



総ての妊活同志に元気な可愛い赤ちゃんが、やってきます