本日D33。
基礎体温36.53℃
H先生予想で、リセット予定日です。
PMSは、少ぉし胸が張ってきたような気がしないでもない。(笑)
でっかいおできは、針で刺してやりましたψ(`∇´)ψ
リセット前の診察に行ってきました。
先日の診察を根に持ちまして、妊検はせずに向かいました
(はい。私、執念深いです
(笑))
(笑))リセット後、採卵周期に入れるか?の確認の為、まずは採血。
その後、内診。診察。
採血結果は
FSH : 3.0 mIU/㎖
LH : 7.8 mIU /㎖
E2 : 66.4 pg/㎖
内診では
左卵巣が、ちょい腫れてるけど、それ以外は問題無し

さて、問題の誘発方法ですが
①ショート法。trigger hCG10000IU 38~40時間後に採卵。
②アンタゴニスト法。注射の単位を増やして、卵が増えるか?
の2択です。
私自身は、卵巣の腫れを覚悟で、ショートで行きたいと思ったのですが、
先生は、卵巣の腫れやOHSSが気になるようで、アンタゴニスト推しでした。
素人判断より、専門家の意見が確実と思い、
今日の診察で、先生の推す方法で行こうと決めてきました。
先生『ふうさん。卵巣の腫れ覚悟でショートでいこうか?』
ふう『えっ?Σ(-∀-ノ)ノ 先生アンタゴ推しじゃなかったんですか?』
先生『卵巣腫れるからねぇ…アンタゴに気持ちが傾いてたんだけど
ふうさんも卵巣の腫れは耐えてくれるって言うし、過去の採卵見ると、数が出来るし、採れた卵の質も良いし、新鮮胚で着床もしてるし、採卵さえ出来れば、ふうさんには、やっぱりショートが合ってると思うんだよね~。
先日の観察結果から、hCG10000IU打って38~40時間で、全部採れると思います』
ふう『作った卵が全部採れて、死ななきゃ良いです』
先生『死ぬのは困るよね(苦笑) 死ぬことはないから大丈夫だよ。
受精卵は凍結して、OHSS予防としてカベルゴリン飲んで、暫く点滴に通って貰えば、卵巣の腫れは出ても、OHSSにはならないと思う。』
ふう『私、アンタゴになると思って、診察に来たので…。
……私が先生のお身内でも、今回、ショートで行きますか?』
先生『ショート法にします』
ふう『ショートでいきます。全部採ってください!お願いします』
先生『頑張りましょう!』
と、言うことで、3回目の採卵もショート法で誘発することになりました。
あー…リセットきたら、また鼻しゅーに追われる日々が始まるぅ(。>д<。)
妊活中のみんなに
元気な可愛い赤ちゃん
が、やってきます

元気な可愛い赤ちゃん
が、やってきます
