ET-D18。

判定が微妙で、期待と諦めで1週間もやもや過ごしました。

胃痛、お便秘、不眠、めまい、頭痛とストレス症状も出まくりの1週間でした
あと蕁麻疹が出たらcomplete(。-∀-)

再判定の夢まで見ました(笑)
さすが夢だけあって、都合の良いものでした。
夢って言うより、もぉ願望でした。

おばちゃんな見た目と裏腹に、打たれ弱いへなちょこりん


受付を済ませ中待合室で待機。

まずは処置室7で採血。
看護師さん『あー。ふうさんお久しぶり~』
ふう『あれ?そんなにお久しぶりでした?』
看護師さん『私、全然会えてませんでしたよ~。ふうさんも、今日まで長かったね~』
と、ぷすり
1回でヒットさせてくれましたラブラブ
夢の話ではありませんが、風疹抗体検査もお願いしました。

待つ事1時間半、診察室へ。

やはり浮かないお顔のH先生

先生『HCGが減ってきてます。0.5以下でした。
残念ですが、今回は流産となりました。
しかし、採卵出来た2つの卵子は、体外で
2つとも綺麗な受精卵になったし、
ふうさんに着床能力はあるとわかりました』
ふう『今回の結果の原因は、子宮側か卵側か分かりますか?』
先生『卵の問題だと思います』
ふう『染色体異常と言う事ですか?』
先生『恐らくそうだと思います』