判定日①のつづき。
先生『少ないけど、着床反応出てます。』
ふう『

』


』先生『でも、この時期50~100は欲しいところ12.4です。
ただ、この数値でも、極、稀に赤ちゃんになれる子もいます。』
ふう『極、稀ですか?

』


』先生『極、稀です。が、もう1週、様子を見ましょう。
せめて30あれば、もう少し可能性があるんだけど……でも、二桁だから!』
先生『お薬を今までの倍に増やします。朝晩2錠ずつの4錠、計8錠にします。
バファリンは飲んでるね?漢方薬も出します。朝昼晩、食前です。柴苓湯飲んだ事ある?』
ふう『最後の妊娠時に、飲んでました』
先生『飲んでたかぁ…ヘパリンやっちゃう?んー』
ふう『しないより、した方が良いなら、なんでもやります』
先生『んー…ヘパリンは袋が見えてからにしましょう』
先生『あ。そうだ
今日が、4W0Dで出産予定日が…』(←メモを書き始める)
今日が、4W0Dで出産予定日が…』(←メモを書き始める)ふう『聞きません。ダメだったら悲しさ倍増なので、メモも今は要りません
』
』先生『じゃぁ、これも袋が見えたら、あげるね~』
先生『下腹部痛、出血が酷くなったら、即電話して、即受診してね~。
それから、一応、ボルタレン、アモバンは飲んじゃダメ。コーヒーは2~3杯ならOK。それ以上はダメ。
転んじゃダメ。寝なきゃダメ。ゆったり過ごすこと』
と
ダメ出しを連発され、席を立つと
先生『あっ。お酒も飲んじゃダメね~』
ふう『呑みません。って…
』
』先生『ふうさん、今日もオオホルミン打って帰ってね~』
ふう『
』
』その後、看護師さんに、いったぁぁい【オオホルミンルテウムデポー】を打って貰いいっぱい揉んでもらい終了。
看護師さんにも『ほんと、転ばないでよ~』と心配して頂きました。
…私【きれいに転がりそうな丸い体型】だと自覚してますが、でも、あんまり転ばないょ?(笑)