ET-D11。

判定日でした。
前日の腹痛、茶おりで、腹が据わってます。

まずは処置室で採血。
今日は、1回でヒットラブラブ

採血中、何気に話した、昨日からの茶おりと生理痛のような痛みの話に、
別の作業をされていた看護師さんが
『茶おり?茶色?赤とかピンクではない?
ふうさん、色付きのおりもの出たら、
電話してすぐ受診するように、先生から言われてませんでした?』とカルテをぺらぺら。

『前回のAIH時には言われましたが、今回は聞いてません。
今回はIVF-ETだし、昨日の今日、判定日だし、夕方だったし…

『先生に伝えておきますが、ふうさんからも、詳しく先生に伝えて下さいね』とカルテにメモ貼りしてくれました。

で、バファリン服用中なのをすっかり忘れ、採血後、圧迫してたアルコール綿が、血浸し叫び
せっかく1回でヒットさせて貰ったのに、青タン確定


採血後、診察室へ。

浮かないお顔のH先生。(あーやっぱり

椅子に座るや否や
ふう『お腹の張り無くなったし、胸はたるんたるんに戻ったし、
生理痛みたいな痛みあったし、茶おりまで出たので、腹は据えてきました。
今日は泣きませんパーと宣言。


判定日②につづく。