SMWHへの通院により
子宮腺筋症発覚。
卵管造影により、左卵管の閉塞疑い。
抗リン脂質症候群。
基礎体温がたがた。
HCG
投与後でも未排卵。
投与後でも未排卵。無排卵周期もある。
フライング検査でさえ着床反応が見られない。
と
私達夫婦が思うより、かなり状態が悪いことがわかりました。
半年のタイミング法を終え、不妊治療専門クリニックでステップアップします。
6周期目のD23で
KLCで副院長をされていたお二方が開業したSACを推薦され、紹介状、今までの検査結果をいただきました。
①お二方ともKCLで実績のある先生であること。
②開業間もない為、予約が取りやすいこと。
③T先生が顔見知りなので、今後を直にお話し出来ること。
以上3点を鑑みSACをお勧めするとのことでした。
診察の最後に、T先生より『年内とは言わないけど、早く戻って来るの待ってるよ。頑張って
』と言葉を貰い落涙
』と言葉を貰い落涙
紹介状、その他を貰うためトリートメントルームで、顔見知りになった看護師さんに『タイミング法は残念な結果だったけど、諦めないで頑張って。戻っておいでね。』と励ましの言葉で号泣

涙脆いのは、年齢のせいでしょうか

私のヒネくれた血管に苦労しながら採血してくれた看護師のみなさん。
すぐにおろおろし涙する私に6周期タイミング指導してくれたT先生。
半年間、本当にありがとうございました。
1周期でも早く、妊婦健診を受けにいけるよう頑張ります。
ありがとうございました。