こんな時間にごめんね。

さっきまで、
「Theater of AAA~ボクラノテ~」
の舞台DVD鑑賞してました(^^)

大まかにいうと、
戦争のお話。


あたし、戦争のお話や
資料館などにはかなり
興味がある人です。

知りたくなる。

見てみたくなる。


経験したことのない、
本当にあった出来事だから。


でもさ、資料館や映画見たりして
「この時代に生まれてなくて良かった」
なんて思うのは、失礼だよね。

誰しもがこんな時代、
生まれたくなかったよ。




エンドロール流れた瞬間、鳥肌たった。

そして、号泣の嵐。



まだ8人のときのAAA。


もうね、これはその場を想像しやすくてちょっとリアルを感じた。

特攻隊になって、
戦争の地に旅立つ人たち。

大事な人を守るために
戦いに行く人たち。



なんだろ、
気持ちが熱くなった。


簡単に言い表せないけど、これが限界。



もっともっと、
自分に関わる人たちのこと、大事にしていきたいって思った。


会えなくなることが
一番、辛いよ。



あー、みんなに会いたくなってきた(>_<)!







(T^T)ノ