MacOS X 10.6 Snow Leopard
昨日8月28日 Appleから新しいOS Snow Leopardがリリース(販売)されました。
Wi-Fiについてですがシステム環境設定についてはMacOS X 10.5 Leopardとからの変更は見られません。
変更した点としては
メニューバーにあるAirMacメニューの表示内容が変更されています。

↑
ご覧のとおりSSIDの右側に信号の強さが表示されるようになりました。
それと長いSSIDの場合、最初は後半が切れた状態で表示されますがそのままAirMacメニューを表示したままにすると切れていた後半も表示されるようになります。
あとAirMacメニューのアイコンですがSSIDを切り替えた場合WPAの認証をしている間アイコンが点滅をするようになりました。
※今までは接続が完了するまでクリックした状態でアイコンが反転状態で表示されていました。
最後にWi-Fiの通信速度が向上したということを聞いていたのですがBNRでテストをしてみましたが特に目立って早くなったということはないようでした。
Wi-Fiについてですがシステム環境設定についてはMacOS X 10.5 Leopardとからの変更は見られません。
変更した点としては
メニューバーにあるAirMacメニューの表示内容が変更されています。

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ご覧のとおりSSIDの右側に信号の強さが表示されるようになりました。
それと長いSSIDの場合、最初は後半が切れた状態で表示されますがそのままAirMacメニューを表示したままにすると切れていた後半も表示されるようになります。
あとAirMacメニューのアイコンですがSSIDを切り替えた場合WPAの認証をしている間アイコンが点滅をするようになりました。
※今までは接続が完了するまでクリックした状態でアイコンが反転状態で表示されていました。
最後にWi-Fiの通信速度が向上したということを聞いていたのですがBNRでテストをしてみましたが特に目立って早くなったということはないようでした。