今回の範囲は多くはないけれど、二つの話だけだと甘く見たら、・・・
タイトル言っちゃおうかな!
井伏鱒二の山椒魚と安部公房の赤い繭です!~
かなりレベルアップ感じがしますけど~~
本格的に文章を分析しようとしたら、作者の生涯のことを知っておいてからの話だ。
そうでないと、ちょっと無理かな
でも、直に作者の生涯から直入すると、
そこに、つまり学術のものに束縛されるかもしれないと思う
自分が考えてから、独自の見方ができたほうがいい
よね!
自分なりの意見が大事だ~~
どんな視点からでもいい、筋が通れば、。。。
資料を探す時に、サイトに書いてあるんですけど、赤い繭って、
高校のテキストに載ってるようで、・・・・
じゃ、繭はなんの象徴なのでしょうか?
満州国? 作者自身?
どちでも可能だ! 正解を先生が出してないから、・・・
きっと、私たちの延べる意見を期待してるでしょかね!
どうしよう~~不安で