Les ailes du destin -10ページ目

台湾いってきたわん

台湾は良い感じにアジアの雰囲気の都会でした
物価は半分ほどで、治安も良好、沖縄からだと1時間ほどの近場
いろんなところで毎日お祭りするエネルギーはどこからきてるのか不思議ですわ

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わからないんで適当に頼んだらマンゴージュースだった。美味い!

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101というランドマーク。一定以上の高さになると感覚が麻痺しちゃう。正月の花火がすげえらしいす

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食休みで散歩してる途中にまた食べるという無限ループ

あと牛肉麺という名物が、かなり沖縄そばっぽかったのが新発見
いろいろバリエーションあって年中食べれるかもしれない
故宮博物院は写真NGだったので長時間ぶらついて目に焼き付けてやった(^ω^)

今度行くときは中南部放浪したいな~

【FX番外編】20ドルの価値

コピペ

ヘタレプログラマーは,今日も仕事で疲れきって,遅くなって家に帰ってきた。すると,彼の5歳になる娘がドアのところで待っていたのである。彼は驚いて言った。
「まだ起きていたのか。もう遅いから早く寝なさい」
「パパ。寝る前に聞きたいことがあるんだけど」
「なんだ?」
「パパは,1時間にいくらお金をかせぐの?」
「お前には関係ないことだ」ヘタレプログラマーである父親はイライラして言った。「なんだって,そんなこと聞くんだ?」
「どうしても知りたいだけなの。1時間にいくらなの?」女の子は嘆願した。
「あまり給料は良くないさ・・・20ドルくらいだな。ただし残業代はタダだ」
「わあ」女の子は言った。「ねえ。パパ。私に10ドル貸してくれない?」
「なんだって!」疲れていた父親は激昂した。「お前が何不自由なく暮らせるためにオレは働いているんだ。それが金が欲しいだなんて。だめだ!早く部屋に行って寝なさい!」
女の子は,黙って自分の部屋に行った。
しばらくして,父親は後悔し始めた。少し厳しく叱りすぎたかもしれない...。たぶん,娘はどうしても買わなくちゃならないものがあったのだろう。それに,今まで娘はそんなに何かをねだるってことはしない方だった・・・
男は,娘の部屋に行くと,そっとドアを開けた。
「もう,寝ちゃったかい?」彼は小さな声で言った。
「ううん。パパ」女の子の声がした。少し泣いているようだ。
「今日は長いこと働いていたし,ちょっとイライラしてたんだ・・・ほら。お前の10ドルだよ」
女の子は,ベットから起きあがって,顔を輝かせた。「ありがとう。パパ!」
そして,小さな手を枕の下に入れると,数枚の硬貨を取り出した。
父親はちょっとびっくりして言った。「おいおい。もういくらか持ってるじゃないか」
「だって足りなかったんだもん。でももう足りたよ」女の子は答えた。そして,10ドル札と硬貨を父親に差しのべて...
「パパ。私,20ドル持ってるの。これでパパの1時間を買えるよね?」

【臨時特別編】増える 書店ゼロの街

【東京新聞】増える 書店ゼロの街 2012年8月12日
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2012081290070300.html

ていう記事が東京新聞の記事に!
沖縄からは南城市がエントリーされてるよーもー
どうりで探してもみつからないわけだ!
こないだ2006年に佐敷町、知念村、玉城村、大里村が合併してる大きな地区だからあってもいいのに!
大型ショッピングモール(ジャスコとか)に大体書店があるから、
それは省いた「書店」だよなあとおもったら、それすら無いっぽい・・・

でもまあ、旧大里村に大型ショッピングモールできるらしいね。ついさっき発見↓
イオンタウン南城大里の起工式
まあ出来るにしろ、この中にある書店はおまけだろうけどね

その他、記事への反応↓
暇人\(^o^)/速報
アルファルファ
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