恥ずかしいからさらすなって?だが、さらす!

恥ずかしいからさらすなって?だが、さらす!

へたっぴが、自作プラモをさらして、
精神修行してます?

引き続き、鳥メカを。

 

パーツを作って、取り付け。

『鳥を作っています!』って言っても、

中々信じてもらえそうにない感じで。

無駄に、一部パーツに、

メッキシルバーを足しつつ……

更にパーツを追加。

一応、頭も作成し……

これを取り付けたとしても、

まだ、鳥には見えませんよね。

 

 

 

続いて、鳥メカを。

まずは、基部。

基本的なパーツは、

一緒ですが、組み合わせとかが変わり……

一応、鳥メカの基部らしいですが、

これだけでは、

何なのか分かりにくいのは相変わらず。

反り合えず、装甲を。

まぁ、多少、着いた所で、

良く分からない状態は変わらず。

 

 

 

馬メカの完成へ。

 

脚は終わりと思いきや、

まだ、後ろ脚に装甲が、

しっぽも取り付け、

頭を作成。

角には勝手に色付け。

クリアパーツの基部にも、

いつもの様に、、

メッキシルバーを塗っておいたら……

カバーで隠れてしまいました。

本体に取り付け、

お馬さん完成。

手綱の他、鐙もあり。

それにしても、大きいです。

まぁ、スティレットさん含め、

美プラを乗せられので当然ではありますが。

まぁ、大きいです。

次は、三つ目の鳥メカを。

 

 

 

この先のパーツは、分かりやすいです

だって、見るからに、脚ですから。

シリンダーとか、ケーブルを、

無駄に、着色。

どうせ見えなくなるのに……

一部に、ゴールドを足しつつ、

前脚を取り付け。

ところで、これ……

思っていた以上に、

大きくなりそうなのですが……

 

 

 

 

作っていて、

『どこだろう?』

って思ってしまうパーツが、

ちょっと続いて、

取り合えず、組んでいき、

本体の方に取り付け。

どうやら、合わせて、

首のパーツだった様子。

少しずつ、馬っぽさが、

出てきてくれた感じで。

 

 

 

とりあえず、馬メカの続きを。

人型ではないので、

ウィニングライブはしない……

のですが、考えてみたら、

組み替えると、人型ロボになるんでした。

とりあえず、続きの、パーツを作成。

どこのパーツなのか、

パット見さっぱりなパーツ。

基礎パーツに取り付けると、

胴体の一部なんだと、

分かる形に。

ただ、説明書の、

作製場所を見ないと、

良く分からない形は、

引き続き。

所々、気になる所に、

ゴールドを塗り塗りと……

何となく……

 

 

 

脚を作って、取り付け。

脚まで付くと、やっと、バランスが。

今回は、スティレットさん自身に、

武装がなく、素体のままですので、

この子は、ここで完了。

次いで、メカの方へ。

 

まずは、馬の方を。

とは言え、基部だけだと……

ナニコレ感満載です。

 

 

 

 

 

 

 

今年11冊目、

本日の17時まで、

無料で配布していますので、

宣伝までに。

 

 

腰部分を作って、

腹部へ接続。

上半身と繋げると……

この辺りの、古い素体は、

手脚がつかないと、

どうしても、胴長な印象になるのが、

何とも……

とりあえず、腕も作って、

腕の影響で、少し、胴長感が解消。

 

 

 

 

 

 

今年11冊目、

明日の17時まで、

無料で配布していますので、

宣伝までに。

 

 

このスティレットさん、

旧ボディってこともあり、

やっぱり、パーツは少なめ。

サクッと出来上がります。

隙間ができるので、

ピンを、切ってしまい、

速乾セメントを流して、

接着ついでに、

合わせ目処理をしてしまうのも、

変わらずです。

ついでに、腰も作って。

こちらの構造も、

今や、懐かしの構造。

 

 

 

 

 

 

 

 

今年11冊目、

明後日の17時まで、

無料で配布していますので、

宣伝までに。