小池都知事は、東京都教育委員会と感染症専門家の反対を押し切って、小・中学校のパラリンピック観戦プログラムを強行しています。


小・中学生のワクチン接種は、824日のパラ開会式までにほとんど進んいません。


まったく責任を取らない小池都知事だからできることのように思います。



小池都知事が責任逃れの常習者であることは、木下富美子都議の免停中事故の対応から明らかです。

出処進退は本人が決めることと述べて、責任逃れをしました。


学校のパラ見学で感染者が出たらオリパラ組織委の会場のコロナ対策の不備のせいにして責任逃れをすると思います。


学校連携観戦プログラムが、感染プログラムにならないことを祈ります。