本日は時間ができたので、以前から気になっていた、

「テルマエ・ロマエ」

を観てまいりました。


内容には、詳しくは触れないようにします。

うっかり書いていたらごめんなさい。



漫画の原作→映画化 の際、原作にはなかった設定などが盛り込まれたりしますよね。


あまり必要に感じない「恋愛要素」とか。


「テルマエ・ロマエ」では、その辺が程よい具合の盛り込まれかたで、主人公ルシウス像を壊さずに観ることができました。


ふふふw

完全に上から目線ですねw


もっと感想を書きたいところですが、内容に触れずにはいられないのでやめておきます。



面白かった~(´・∀・)