先週のメルマガでマーフィさんドル縁の上値は、重いと書いてあったので、これは違うと考えていた。
そしたら金曜日の雇用統計後のドル円は、ドルの急落だった。やはりマーフィさんは、メンターだった。
9月9日号では
1.繰り返し述べておられるとのことです。21日平均線に、ドル円は上値を、抑えられているとのこと。
↑
そんなに書いてあったのに全然気付かなかった。もう一直線にドル円は上がると決め付けていました。
2.ドル円相場の続落を阻止する要素として、短時間サイクルの存在があるとのこと。ドル円相場は、高値124.14円をつけた6月22日以降、12日と言う短期のタイムサイクルが、影響を与えています。12と言う数字に基本数字の9を足して、21になるがこれをどういうわけか20として、計算できるとのこと。
これから
今回の相場でのポイントは、安値111.60円からの戻りの高値である、117.15円をつけた8月23日木曜日から12日目が9月7日金曜日となっていることです。
そして来週は、下がるのか上がるのかは、わからないとのことです。
↑
目からウロコです。感謝です。本当に素晴らしい分析です。
そしたら金曜日の雇用統計後のドル円は、ドルの急落だった。やはりマーフィさんは、メンターだった。
9月9日号では
1.繰り返し述べておられるとのことです。21日平均線に、ドル円は上値を、抑えられているとのこと。
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そんなに書いてあったのに全然気付かなかった。もう一直線にドル円は上がると決め付けていました。
2.ドル円相場の続落を阻止する要素として、短時間サイクルの存在があるとのこと。ドル円相場は、高値124.14円をつけた6月22日以降、12日と言う短期のタイムサイクルが、影響を与えています。12と言う数字に基本数字の9を足して、21になるがこれをどういうわけか20として、計算できるとのこと。
これから
今回の相場でのポイントは、安値111.60円からの戻りの高値である、117.15円をつけた8月23日木曜日から12日目が9月7日金曜日となっていることです。
そして来週は、下がるのか上がるのかは、わからないとのことです。
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目からウロコです。感謝です。本当に素晴らしい分析です。